質問:
もし、卒業旅行とかでタイかシンガポールどちらかを選ぶとしたらあなたならどちらにしますか。それとそれを選んだ理由を教えてください。
答え:
そうですね、観光という点からみれば、タイはシンガポールに勝れど劣るところはないです
そんな点からは、タイをお奨めします。。。
ただ、ツアーによってはタイ・シンガポールがセットになったモノもありますので
その手のモノを利用するのもいいと思いますよ。。。
また、卒業旅行ということを前提とした場合、この両国を眺めてみるのは意味のあることだとおもいます、
同じ東南アジアに位置しながら、全く、制度も、文化も、土壌も違う対照的な国ですからね。。。
そうした中で、シンガポールという国は、非常に発展しているのにも関わらず、国民同士がお互いにいがみ合いをしているというのに気づくと思います。。。
シンガポールはラッフルズというイギリス人のおっさんが作った植民地を発祥とし、
東京23区と同じ広さほどの中に、中華系、インド、マレー、その他の民族が入り混じり、お互いが、個々の言語でお互い、影口を罵りあいます、
植民地時代に優遇された側、冷遇された側の恨みつらみですよね。。。
そんな国ですから、民族紛争的モメ事を回避するため、非常に厳罰な法律で国民を縛り上げがんじがらめにしています、
つまり、ポィ捨てしたら罰金なんてのも、一見発展した制度のようですが、
実はそんな裏側があります。。。
一方タイの方も複数の民族が入り混じっていますが、国王と仏教的慣習を中心とした社会制度を持つ国で、
同国異民族がうまく調和しています、
それは、やはりタイ語という共通言語をもち、危機的状況に対しても常に国民が一丸となって乗り切ってきた強さの現われですよね。。。
この二つの国を比べて、国民とはナニか、国とはナニか、国が去勢され利用されるとはナニか、
そんなことを感じる卒業旅行にされてはいかがですかね。。。
ヽ(´ー`)ノ
補足の質問:
回答どうもありがとうございました。皆さんの回答を見ているとどっちも行きたくなったので2ヵ国とも行くことにしました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
まじめに考えてのことですので、回答させてくださいね。
タイやシンガポールより、オーストラリアはいかがですか。
こちらは気候もいいし、人々もフレンドリー。
免税品を買ったりとかのツアーでなく、のんびり街や海辺を歩くのも
おすすめ。
こちらは、金髪のヒトより、アジアや世界各国からの学生・移民なん
かも多く、いい意味でのカルチャーショックが受けられるかも。
パッケージでやすいのがあればぜひ。
(私は卒業旅行でオーストラリアへ訪れ、縁あってこの地に
永住しています。学生のとき無理してきてよかったと思って、
お望みの回答ではないでしょうがお邪魔しました。)
とにかく、いい旅行、いい経験してください。
GOOD LUCK!
他は答える:
両方行ったことありますけど、絶対にタイですね。
シンガポールは観光で行くには面白くないですよ。仕事や住むには快適な国だと思いますけど。観光名所は少ないし、物価も高いし、雰囲気も日本とあんまり変わりません。
その点タイは物価も安いし、食べ物もおいしいし、バンコクだと先進国と途上国の両方の雰囲気を味わえるので、快適です。カオサンあたりに行くとにわかバックパッカーの気分を味わえますしね。
シンガポールは、どこかに行く途中で1〜2日ぐらい立ち寄るので十分だと思います。
他は答える:
タイがお勧めです。
「タイは若いうちに行け」というキャッチフレーズもあるくらいで、観光地も多いし食も美味しいし物価も安いし、何より人の優しさがあります。優しさは仏教国らしいですよね。
シンガポールみたいな先進国は歳をとってからでも行けますよ。
他は答える:
タイです。いっぱい見所ありますので、海、山、メコン川。
オーストラリアもいいですよ。
他は答える:
絶対にタイです。
像に乗ったり、バザールでお買い物と色々な事を楽しめると思いますよ!
他は答える:
タイです。シンガポールもいいところですが、観光で行く所も無くいまいちです。
タイは観光名所もたくさんあり、物価も安く、面白いですよ。その分危険も増しますが。
他は答える:
あえて言えば、両方。私なら、例えばインをバンコック、アウトをシンガポールにして、道中マレーシアを通り、3カ国楽しみます。
他は答える:
タイを選びます。
シンガポールは見所があまりにも少な過ぎます。
他は答える:
タイを選びますね。
シンガポールも悪くないですが見所はそんなにないように思います。
それにやたらと蒸し暑い。。。
タイはご飯も美味しいし、観光スポットも多いのでお勧めかと思います。
他は答える:
絶対タイ。
どちらもスラム街があるが、シンガポールが隠して、きれいなところしか見せない。
物価もタイに比べ高いし、観光地も少ない。
もし、卒業旅行とかでタイかシンガポールどちらかを選ぶとしたらあなたならどちらにしますか。それとそれを選んだ理由を教えてください。
答え:
そうですね、観光という点からみれば、タイはシンガポールに勝れど劣るところはないです
そんな点からは、タイをお奨めします。。。
ただ、ツアーによってはタイ・シンガポールがセットになったモノもありますので
その手のモノを利用するのもいいと思いますよ。。。
また、卒業旅行ということを前提とした場合、この両国を眺めてみるのは意味のあることだとおもいます、
同じ東南アジアに位置しながら、全く、制度も、文化も、土壌も違う対照的な国ですからね。。。
そうした中で、シンガポールという国は、非常に発展しているのにも関わらず、国民同士がお互いにいがみ合いをしているというのに気づくと思います。。。
シンガポールはラッフルズというイギリス人のおっさんが作った植民地を発祥とし、
東京23区と同じ広さほどの中に、中華系、インド、マレー、その他の民族が入り混じり、お互いが、個々の言語でお互い、影口を罵りあいます、
植民地時代に優遇された側、冷遇された側の恨みつらみですよね。。。
そんな国ですから、民族紛争的モメ事を回避するため、非常に厳罰な法律で国民を縛り上げがんじがらめにしています、
つまり、ポィ捨てしたら罰金なんてのも、一見発展した制度のようですが、
実はそんな裏側があります。。。
一方タイの方も複数の民族が入り混じっていますが、国王と仏教的慣習を中心とした社会制度を持つ国で、
同国異民族がうまく調和しています、
それは、やはりタイ語という共通言語をもち、危機的状況に対しても常に国民が一丸となって乗り切ってきた強さの現われですよね。。。
この二つの国を比べて、国民とはナニか、国とはナニか、国が去勢され利用されるとはナニか、
そんなことを感じる卒業旅行にされてはいかがですかね。。。
ヽ(´ー`)ノ
補足の質問:
回答どうもありがとうございました。皆さんの回答を見ているとどっちも行きたくなったので2ヵ国とも行くことにしました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
まじめに考えてのことですので、回答させてくださいね。
タイやシンガポールより、オーストラリアはいかがですか。
こちらは気候もいいし、人々もフレンドリー。
免税品を買ったりとかのツアーでなく、のんびり街や海辺を歩くのも
おすすめ。
こちらは、金髪のヒトより、アジアや世界各国からの学生・移民なん
かも多く、いい意味でのカルチャーショックが受けられるかも。
パッケージでやすいのがあればぜひ。
(私は卒業旅行でオーストラリアへ訪れ、縁あってこの地に
永住しています。学生のとき無理してきてよかったと思って、
お望みの回答ではないでしょうがお邪魔しました。)
とにかく、いい旅行、いい経験してください。
GOOD LUCK!
他は答える:
両方行ったことありますけど、絶対にタイですね。
シンガポールは観光で行くには面白くないですよ。仕事や住むには快適な国だと思いますけど。観光名所は少ないし、物価も高いし、雰囲気も日本とあんまり変わりません。
その点タイは物価も安いし、食べ物もおいしいし、バンコクだと先進国と途上国の両方の雰囲気を味わえるので、快適です。カオサンあたりに行くとにわかバックパッカーの気分を味わえますしね。
シンガポールは、どこかに行く途中で1〜2日ぐらい立ち寄るので十分だと思います。
他は答える:
タイがお勧めです。
「タイは若いうちに行け」というキャッチフレーズもあるくらいで、観光地も多いし食も美味しいし物価も安いし、何より人の優しさがあります。優しさは仏教国らしいですよね。
シンガポールみたいな先進国は歳をとってからでも行けますよ。
他は答える:
タイです。いっぱい見所ありますので、海、山、メコン川。
オーストラリアもいいですよ。
他は答える:
絶対にタイです。
像に乗ったり、バザールでお買い物と色々な事を楽しめると思いますよ!
他は答える:
タイです。シンガポールもいいところですが、観光で行く所も無くいまいちです。
タイは観光名所もたくさんあり、物価も安く、面白いですよ。その分危険も増しますが。
他は答える:
あえて言えば、両方。私なら、例えばインをバンコック、アウトをシンガポールにして、道中マレーシアを通り、3カ国楽しみます。
他は答える:
タイを選びます。
シンガポールは見所があまりにも少な過ぎます。
他は答える:
タイを選びますね。
シンガポールも悪くないですが見所はそんなにないように思います。
それにやたらと蒸し暑い。。。
タイはご飯も美味しいし、観光スポットも多いのでお勧めかと思います。
他は答える:
絶対タイ。
どちらもスラム街があるが、シンガポールが隠して、きれいなところしか見せない。
物価もタイに比べ高いし、観光地も少ない。
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