昨日『たかじんONEMAN』でやっていたのですが、
アメリカでは97セントの買い物をして1ドル7セント支払っても10セントのお釣りはくれない。
と言っていました。本当ですか?
私が行ったのはハワイなので分かりませんが、本土ではそうなのですか?
答え:
基本的に暗算は出来ないと思ったほういいです
97セントに1ドルを出せば
『97セントの品物だから・・98セント・99セント・100セント』と
1枚ずつコインを足していってやっと3セントのおつりだとわかるレベルです
もちろん、全部が全部じゃないですが教育のかたよりが激しい国なので
107−97=10 と、スグに計算できるくらいならレジ係りはやってません
相変わらず文盲(字が読めない)人たちもいます
日本で字が読めない書けない人は今や皆無でしょう
このレベルの人たちにも人気を得て大統領になるには大げさな芝居がかった事もするはずです
そのぐらいの国ですよ・・未発達なままチカラだけ持っちゃた。。。
補足の質問:
識字率が低いのも驚きでした!!この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
くれます。
くれますが、あまりそうゆうことをする人はいないですね。
25セント硬貨以外の硬貨を別に何とも思ってない人が多い(たいていジャーに小銭入れたりして後で両替したりしてる)ので、3セントを1セント硬貨3枚でもらおうが、10セントをダイム一枚でもらおうがあまり関係ないんです。
ってか、普通に7セントきっちり持ってる人が少ないんじゃないかなと思います。
みんな普通に1ドルだすか、カード使うかですね。
他は答える:
97セントの買い物に1ドル22セントを出して、25セント(クオーター1枚)のお釣りを貰うことも出来ません。
但し、スーパーなどでは日本で使っているようなレジスターがあり、お釣りを計算するレジスターも置いてあります、これですと間違いなくお釣りが出ます。
暗算は100%無理と思ったほうがいいです。
他は答える:
まあ、読み書きソロバンは、日本では江戸時代からの常識で、ほんとにたくさんの人が簡単な暗算くらいはできますが、世界では読み書きもできない方もたくさんおります。
アメリカもその例外ではありません。
ましてや、暗算ができる人なんて、そんなにおりません。
あと、日本でもおつりでもらう硬貨の枚数を減らすため500円や50円単位のおつりをもらえるように調整するように支払うとよく怪訝な顔をされますけどね。
例)67円のものを購入するのに120円払う。すると、おつりは、50円玉1枚+1円玉3枚となる。
ちなみに67円のものを購入するのに100円払うと、おつりは10円玉3枚+1円玉3枚となる
もちろんレジがないところでは、手間取るのでやりませんけど。
ちなみにFLASHのゲームで「賢者の買い物」というのがあって、なるべくおつりを減らそうというルールです。1000点越える人は、50円、500円単位でのお釣りをもらうことに慣れてる(または、なれた)人でしょう。
他は答える:
私は逆におつりを細かく貰おうとしたら「あと2ペニー出して!」って言われ、25セントコイン一枚のおつりになった事があります。
結局、店や人によるのだと思いますよ。
他は答える:
都市部の買い物ならたいてい10セントのおつりはくれますよ。
あまりにも田舎のほうに行くと、本当に簡単な計算のできない人がいます。
まれに都市部でも、1ドル7セント出した時点で"7セントは余計だ"と返される場合もあります。
他は答える:
単純に考えてアメリカの人は、日本人のように引き算ができないという事です・・・・・後はどう解釈したらいいか貴方が考えて下さい、
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