質問:
小田急ロマンスカー3000系の写真をみて驚きました。電気連結器が装備されていますが、かつて5+5の10両運転をしたことがあるのでしょうか?
答え:
ロマンスカー3000系(SE)は登場時8車体連接編成でした。
その後国鉄御殿場線に乗り入れるため5車体連接編成に改造されました。その時にショートのSを足してSSEと称します。
国鉄御殿場線に乗り入れるときは5車体のまま運転されましたが、小田原や箱根湯本まで運転される運用もありましたので、その時は5+5で運転されました。
頻繁に増解決があったわけですからそのため連結器に電気連結器が装備されていました。
補足の質問:
そのような時代もあったのですね! 始めて知りました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
併結運転は確かやってないと思いマスよ。
晩年は確かに5両でしたが、
最盛期には8両(貫通編成)だったこともあったよーです。
では何のために??・・・となりますが、
おそらく、非常用ではないでしょうか?
故障などで動けなくなった時、
他の車両に連結して牽引してもらうため・・・かな。
他は答える:
SSE車の5+5の重連運用は有りましたよ。。。。。。。。。。。。
他は答える:
年代を正確に記憶していませんが、5+5の10連で運転されていた時期があります。
5+5ですと、レール繋ぎ目で特徴ある接車の通過音が、途中の1箇所だけ一般的な車両と同じになり、5+5特有の音であったのを思い出します。
小田急ロマンスカー3000系の写真をみて驚きました。電気連結器が装備されていますが、かつて5+5の10両運転をしたことがあるのでしょうか?
答え:
ロマンスカー3000系(SE)は登場時8車体連接編成でした。
その後国鉄御殿場線に乗り入れるため5車体連接編成に改造されました。その時にショートのSを足してSSEと称します。
国鉄御殿場線に乗り入れるときは5車体のまま運転されましたが、小田原や箱根湯本まで運転される運用もありましたので、その時は5+5で運転されました。
頻繁に増解決があったわけですからそのため連結器に電気連結器が装備されていました。
補足の質問:
そのような時代もあったのですね! 始めて知りました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
併結運転は確かやってないと思いマスよ。
晩年は確かに5両でしたが、
最盛期には8両(貫通編成)だったこともあったよーです。
では何のために??・・・となりますが、
おそらく、非常用ではないでしょうか?
故障などで動けなくなった時、
他の車両に連結して牽引してもらうため・・・かな。
他は答える:
SSE車の5+5の重連運用は有りましたよ。。。。。。。。。。。。
他は答える:
年代を正確に記憶していませんが、5+5の10連で運転されていた時期があります。
5+5ですと、レール繋ぎ目で特徴ある接車の通過音が、途中の1箇所だけ一般的な車両と同じになり、5+5特有の音であったのを思い出します。
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