質問:
海外のビーチリゾートやプールサイドなどで、よく白人がリクライニングの椅子に寝そべるようにして本を読んでいる光景を見ますが、私にはどうも解せません。なぜ、明るい太陽の下、彼らは海で遊ぶでもなく、わざわざ本を読むのでしょうか?長年の素朴な疑問なのですが・・・
答え:
ギリシャなどのビーチでは飽きもせずに本を読みながら日焼けをしている奴ばかりで
水に入っているのは子供たちのみでした
以前パラオで逢ったフランス人も焼く事を第一の目的に掲げて
桟橋で本を読んでいた
日焼けはバカンスに行ける裕福な人の証なんだろう
補足の質問:
ヨーロッパでは日に焼けている事はステータスでしたね。すごく納得しました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
わざわざ、そういう所に行って本を読むって贅沢な感じでいいんではないでしょうか?
ただ、単に日焼けのための暇つぶしかもしれませんが…。
他は答える:
一度ミコノス島でやりました。二日と持たなかったです。
あとはレンタルバイクを借りて島中走り回っては海水浴。
つくづく自分は貧乏人、もとい!日本人だと痛感しました。
彼らは通勤電車で長い時間かけて通うでもなく、普段は本を読む時間が無いでしょう。
他は答える:
海には泳ぎに行くのではなく、日焼けに行くという感じの欧米人は多いですよ。
ひたすらビーチに寝そべって焼き、暑くなると海に入って冷やすという感じでした。
日本の美白と違って、夏は女性も真っ黒に日焼けした肌が美しいようです。
また、「バカンスに行ってきたの」という自慢みたいな意味合いもあるのでしょうか。
知人のイタリア人は、忙しくて海に行けない夏はベランダにリクライニングの椅子を出して、毎日日光浴してました。
一緒に海に行ったとき、日焼け止めを塗りたくる私に、皆で「何やってんの!!」と止められました。
ですから、夏でも長袖や日傘でガードしてる日本人を見ると不思議で仕方ないそうです。
他は答える:
観光の合間に、、、、
1,2ヶ月もいると どうしてもそうなちゃうのです。
他は答える:
30年前、日本も日焼けはステータスでしたよ。
サンオイルを塗って真っ黒に焼いていました。
でも、オゾン層破壊や皮膚癌が明らかになって近年は日焼けは良く無いと。
この紫外線が体には善し悪しが在るようです。
北欧の人達は厳しい冬が有るから太陽光線が凄く大事なのでしょう。
もう一つは人種です。皮膚の色。白人、黄色人、黒人、光線の透過が違う見たいです。紫外線のブロックが違うんです。
黒人達はブロックが大きいでも吸収も大きい。真っ黒がもっと焼ける。でも皮膚温度が上がらない。冷たいんです。放射が大きい。だから汗もかかずに平気なんです。
私達はソバカス、色素がだんだん出来て行きます。癌までは中々行きません。
白人は焼け難い。黒くならない。赤くなってる。内部まで透過するみたいです。危ないって事ですね。
他は答える:
他の方たちが答えていらっしゃるように、日を浴びるという立派な(?)目的があるので何時間でも寝そべってます。
老夫婦が互いにオイルを塗ってあげてる姿は微笑ましいです。
でも今年は本当に理解できない人たちをリゾートで見ました。
イスラム圏の女性たち。
目だけを出して全身黒いベールに覆われているのに、家族とともにプールサイドにいました。熱射病にならないのか、心配になってしまいました〜。
他は答える:
日光浴やると、干した布団の様に、夜まで体がポカポカしてなんか気持ち良いですよ(*^_^*)。
他は答える:
外国人はよくペーパーバックの小説なんか読んでいますが、
私もいろいろなガイドブックや情報誌をプールサイドに持ち込んで
、夜はどこへ行こうか、今晩は何を食べようか、など考えながら
読んでいます。じきにうとうとして寝てしまいます。
身体が熱くなったら、プールにはいって泳ぎます。
これを数時間くり返します。
リゾート地に行ったら、朝はゴルフ、昼食にビールを飲んで、
午後はこうしてプールサイドで過ごし、夜はまた飲みにいきます。
天国です。
海外のビーチリゾートやプールサイドなどで、よく白人がリクライニングの椅子に寝そべるようにして本を読んでいる光景を見ますが、私にはどうも解せません。なぜ、明るい太陽の下、彼らは海で遊ぶでもなく、わざわざ本を読むのでしょうか?長年の素朴な疑問なのですが・・・
答え:
ギリシャなどのビーチでは飽きもせずに本を読みながら日焼けをしている奴ばかりで
水に入っているのは子供たちのみでした
以前パラオで逢ったフランス人も焼く事を第一の目的に掲げて
桟橋で本を読んでいた
日焼けはバカンスに行ける裕福な人の証なんだろう
補足の質問:
ヨーロッパでは日に焼けている事はステータスでしたね。すごく納得しました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
わざわざ、そういう所に行って本を読むって贅沢な感じでいいんではないでしょうか?
ただ、単に日焼けのための暇つぶしかもしれませんが…。
他は答える:
一度ミコノス島でやりました。二日と持たなかったです。
あとはレンタルバイクを借りて島中走り回っては海水浴。
つくづく自分は貧乏人、もとい!日本人だと痛感しました。
彼らは通勤電車で長い時間かけて通うでもなく、普段は本を読む時間が無いでしょう。
他は答える:
海には泳ぎに行くのではなく、日焼けに行くという感じの欧米人は多いですよ。
ひたすらビーチに寝そべって焼き、暑くなると海に入って冷やすという感じでした。
日本の美白と違って、夏は女性も真っ黒に日焼けした肌が美しいようです。
また、「バカンスに行ってきたの」という自慢みたいな意味合いもあるのでしょうか。
知人のイタリア人は、忙しくて海に行けない夏はベランダにリクライニングの椅子を出して、毎日日光浴してました。
一緒に海に行ったとき、日焼け止めを塗りたくる私に、皆で「何やってんの!!」と止められました。
ですから、夏でも長袖や日傘でガードしてる日本人を見ると不思議で仕方ないそうです。
他は答える:
観光の合間に、、、、
1,2ヶ月もいると どうしてもそうなちゃうのです。
他は答える:
30年前、日本も日焼けはステータスでしたよ。
サンオイルを塗って真っ黒に焼いていました。
でも、オゾン層破壊や皮膚癌が明らかになって近年は日焼けは良く無いと。
この紫外線が体には善し悪しが在るようです。
北欧の人達は厳しい冬が有るから太陽光線が凄く大事なのでしょう。
もう一つは人種です。皮膚の色。白人、黄色人、黒人、光線の透過が違う見たいです。紫外線のブロックが違うんです。
黒人達はブロックが大きいでも吸収も大きい。真っ黒がもっと焼ける。でも皮膚温度が上がらない。冷たいんです。放射が大きい。だから汗もかかずに平気なんです。
私達はソバカス、色素がだんだん出来て行きます。癌までは中々行きません。
白人は焼け難い。黒くならない。赤くなってる。内部まで透過するみたいです。危ないって事ですね。
他は答える:
他の方たちが答えていらっしゃるように、日を浴びるという立派な(?)目的があるので何時間でも寝そべってます。
老夫婦が互いにオイルを塗ってあげてる姿は微笑ましいです。
でも今年は本当に理解できない人たちをリゾートで見ました。
イスラム圏の女性たち。
目だけを出して全身黒いベールに覆われているのに、家族とともにプールサイドにいました。熱射病にならないのか、心配になってしまいました〜。
他は答える:
日光浴やると、干した布団の様に、夜まで体がポカポカしてなんか気持ち良いですよ(*^_^*)。
他は答える:
外国人はよくペーパーバックの小説なんか読んでいますが、
私もいろいろなガイドブックや情報誌をプールサイドに持ち込んで
、夜はどこへ行こうか、今晩は何を食べようか、など考えながら
読んでいます。じきにうとうとして寝てしまいます。
身体が熱くなったら、プールにはいって泳ぎます。
これを数時間くり返します。
リゾート地に行ったら、朝はゴルフ、昼食にビールを飲んで、
午後はこうしてプールサイドで過ごし、夜はまた飲みにいきます。
天国です。
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