質問:
時差ボケは、行く国によって辛さは違いますか?
例えば「ヨーロッパ方面」はそれ程でもないのに「北米」はとても辛い・・・etc。
答え:
私は、夕方成田発トロント行きのエアカナダに乗ったことがあります。
飛行機に乗っている間、日本時間AM1:00ごろアラスカ上空で夜明け。
ロッキー山脈を南に下りながら飛びます。
太陽は西へ沈んで行き、トロント着は日没後でした。
日本時間AM10:00ごろだったのではないでしょうか。
(結局夜通し乗っていたことになります。かなり寝ていましたが)
トロントに着いたらまた夜です。
ここですぐに寝れませんでした。慣れるのに1日は十分かかりました。
帰りはバンクーバー昼過ぎ発の関空行き(関空着は夕方でした。)
今度は夜無しだったので、辛かったですね。
オーストラリアやニージーランドは季節は逆ですが、時差は3〜0時間
ですのでそんなに気になりませんでした。
現地で夜の1時になっても「まだ眠くないな・・・」いう感じです。
2時間遅れのバンコクは、まだ夜の10時なのに無性に眠くなります。
日本時間は午前0時です。
補足の質問:
皆様、ご回答ありがとうございました!!
時差ぼけされない方もいらっしゃるようで、うらやましい限りです。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
時差ぼけと季節が私の場合は関係しているようです。
夏に旅行すると帰国した日は眠くて眠くて仕方がありませんでしたが
冬に旅行すると時差ぼけはほとんどありませんでした。
(いずれもヨーロッパでしたが)
他は答える:
日本と時差が大きい国に東周りで行く時が一番きついです。 西回りだと日が沈むのを追いかけて居ますので、夜更かしをした感じですが、東回りだと日中或いは夜時間を直ぐに通り過ごしてしまい、自分の腹時計と正確に連動しないので真夜中になっても眠くなく、例え眠ても突飛な時間に目が覚めたり、日中はじっとしていると直ぐ眠くなります。
他は答える:
おっしゃるとおり一般的に西方面より東方面のほうが辛いです。
ただ私はあんまり関係なくどこにいっても辛いです・・・
今回はヨーロッパでしたが一週間ほど続きましたので・・・
他は答える:
私は、「北米」に10日程よく、いきますが時差ボケは感じません。
友人は、フランスに2月ほど滞在すると時差ボケが4:5日あるようです。
現地に長く滞在すると、時差ボケが感じるのではないでしょうか。
他は答える:
北米は朝か昼に着くので、その日を我慢すれば大丈夫ですね。。
ヨーロッパは夕方到着が多いので飛行機で起きているのが辛いです。
答えになっていませんが。。時差ぼけしない体質なので。。
他は答える:
私は時差ぼけがひどいので、ヨーロッパに行くと、辛いです。
1日に、1時間しか補正できないので、現地時間に慣れるのに、1週間掛かります。
帰国してからも、寝坊、夜更かしがひどいです。
なので、私の場合、西でも東でも、ひどさは変わらないみたいですね。
オーロラを見にカナダに行ったときは、時差ぼけが役立ちました。
夜に起きていて、昼間に寝る生活が、日本時間そのままでOKでしたので、帰国後も楽でした。
ただ、ずっと寝てたので、観光や買い物はできませんでしたけれど。
時差が2時間のタイ位だと、ちょうど良いです。
日本時間に合わせていると、自然に早寝早起きになり、健康的?です。
他は答える:
あまり先入観を持つと良くありません。
機内でアルコールを飲んで、2〜3時間でも寝ましょう。
日本でも多少夜更かしは誰でもするでしょう。
ついた日は眠たいのを我慢して、その夜アルコールでも
眠剤でも飲んでしっかり寝ることです。
現地到着翌日からすっきりします。
時差ボケは、行く国によって辛さは違いますか?
例えば「ヨーロッパ方面」はそれ程でもないのに「北米」はとても辛い・・・etc。
答え:
私は、夕方成田発トロント行きのエアカナダに乗ったことがあります。
飛行機に乗っている間、日本時間AM1:00ごろアラスカ上空で夜明け。
ロッキー山脈を南に下りながら飛びます。
太陽は西へ沈んで行き、トロント着は日没後でした。
日本時間AM10:00ごろだったのではないでしょうか。
(結局夜通し乗っていたことになります。かなり寝ていましたが)
トロントに着いたらまた夜です。
ここですぐに寝れませんでした。慣れるのに1日は十分かかりました。
帰りはバンクーバー昼過ぎ発の関空行き(関空着は夕方でした。)
今度は夜無しだったので、辛かったですね。
オーストラリアやニージーランドは季節は逆ですが、時差は3〜0時間
ですのでそんなに気になりませんでした。
現地で夜の1時になっても「まだ眠くないな・・・」いう感じです。
2時間遅れのバンコクは、まだ夜の10時なのに無性に眠くなります。
日本時間は午前0時です。
補足の質問:
皆様、ご回答ありがとうございました!!
時差ぼけされない方もいらっしゃるようで、うらやましい限りです。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
時差ぼけと季節が私の場合は関係しているようです。
夏に旅行すると帰国した日は眠くて眠くて仕方がありませんでしたが
冬に旅行すると時差ぼけはほとんどありませんでした。
(いずれもヨーロッパでしたが)
他は答える:
日本と時差が大きい国に東周りで行く時が一番きついです。 西回りだと日が沈むのを追いかけて居ますので、夜更かしをした感じですが、東回りだと日中或いは夜時間を直ぐに通り過ごしてしまい、自分の腹時計と正確に連動しないので真夜中になっても眠くなく、例え眠ても突飛な時間に目が覚めたり、日中はじっとしていると直ぐ眠くなります。
他は答える:
おっしゃるとおり一般的に西方面より東方面のほうが辛いです。
ただ私はあんまり関係なくどこにいっても辛いです・・・
今回はヨーロッパでしたが一週間ほど続きましたので・・・
他は答える:
私は、「北米」に10日程よく、いきますが時差ボケは感じません。
友人は、フランスに2月ほど滞在すると時差ボケが4:5日あるようです。
現地に長く滞在すると、時差ボケが感じるのではないでしょうか。
他は答える:
北米は朝か昼に着くので、その日を我慢すれば大丈夫ですね。。
ヨーロッパは夕方到着が多いので飛行機で起きているのが辛いです。
答えになっていませんが。。時差ぼけしない体質なので。。
他は答える:
私は時差ぼけがひどいので、ヨーロッパに行くと、辛いです。
1日に、1時間しか補正できないので、現地時間に慣れるのに、1週間掛かります。
帰国してからも、寝坊、夜更かしがひどいです。
なので、私の場合、西でも東でも、ひどさは変わらないみたいですね。
オーロラを見にカナダに行ったときは、時差ぼけが役立ちました。
夜に起きていて、昼間に寝る生活が、日本時間そのままでOKでしたので、帰国後も楽でした。
ただ、ずっと寝てたので、観光や買い物はできませんでしたけれど。
時差が2時間のタイ位だと、ちょうど良いです。
日本時間に合わせていると、自然に早寝早起きになり、健康的?です。
他は答える:
あまり先入観を持つと良くありません。
機内でアルコールを飲んで、2〜3時間でも寝ましょう。
日本でも多少夜更かしは誰でもするでしょう。
ついた日は眠たいのを我慢して、その夜アルコールでも
眠剤でも飲んでしっかり寝ることです。
現地到着翌日からすっきりします。
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