質問:
京都の街中を歩いておられる『舞妓さん』に話しかけ、その姿をビデオ・写真におさめることは可能でしょうか?失礼ですか?
答え:
夕方、花見小路を歩いていると見かけますよ。
ただお座敷に上がる途中だったりするので断られる事も。
人気があるので切りが無くなってしまうようです(納得)。
芸妓さんの方が丁寧に対応して下さる方が多いです。
補足の質問:
みなさんありがとうございました。ぜひ参考にさせていただきます。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
大丈夫だと思いますけど、街中ってあんま歩いてないですよ。
祇園に行けば確実だと思います。
他は答える:
よく見かけるほうの舞妓さんは、観光客ですよ!
舞妓衣装を着させてもらって、写真を撮ってその後5時間とかフリータイムになってるんです。
私は同じお店で舞妓のほうではなく、西陣織の着物を着せてもらって観光しました。5人の着物姿の女の子の団体だったので、歩くところ歩くところ、写真取らせてください!の嵐(7割外国の方)で、最後のほうは慣れてきて、売れっアイドル気分でした★
きっと舞妓に化けてる人たちも同じ目にあってるはず。だから大丈夫じゃないですかね?
本物の舞妓さんに偶然会えたとしても、その時は仕事場に向かう途中だと思うのでどうなんですかね?写真くらいは撮らせてもらいたいですよね???
他は答える:
長時間の拘束は嫌がられますが、写真を撮る分には、答えてくれます。神社とかに行くと、ちょっとキャリアがあるお姉さんと一緒にお詣りしている場合があります。
他は答える:
残念ですが
京都の町中で、偶然舞妓さんに遭遇する確率は1パーセント以内です。
祇園や上七軒を中心に
どの時間にいけば会えるのか、事前に調べてからでないと・・・
祇園では外国の観光客に取り囲まれて歩いている姿を見かけますが
お座敷に上がる途中なので
立ち止まっての会話やビデオ撮影は
お仕事の邪魔になるようですよ・・・・
町中を舞妓姿で闊歩しているのは
舞妓体験の観光客ですので気をつけてください。
この人たちは髪の毛がカツラですからすぐにわかります。
本物の舞妓さんは必ず地毛で髪を結っています。
他は答える:
経験談から・・・
清水寺、嵐山のあたりにいる「舞妓さん」はニセモノです。
あれは観光客の方が「舞妓変身体験」をしている姿です。
ですので、それでもいい、ということでしたら
「お写真とらせてもらってもいいですか?」と言えば
大概の方が素直に応じてくださいます。
ちなみに、以前 舞妓変身体験をしていたところ
外国人観光客にイヤと言うほど写真をとられました。
本物の舞妓さんは夕方頃から「祇園」のあたりで
偶然 みかけることができます。
もし常時舞妓さんがみたい、というようでしたら
祇園にある「舞妓ミュージアム カフェ」には いるそうです。
京都の街中を歩いておられる『舞妓さん』に話しかけ、その姿をビデオ・写真におさめることは可能でしょうか?失礼ですか?
答え:
夕方、花見小路を歩いていると見かけますよ。
ただお座敷に上がる途中だったりするので断られる事も。
人気があるので切りが無くなってしまうようです(納得)。
芸妓さんの方が丁寧に対応して下さる方が多いです。
補足の質問:
みなさんありがとうございました。ぜひ参考にさせていただきます。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
大丈夫だと思いますけど、街中ってあんま歩いてないですよ。
祇園に行けば確実だと思います。
他は答える:
よく見かけるほうの舞妓さんは、観光客ですよ!
舞妓衣装を着させてもらって、写真を撮ってその後5時間とかフリータイムになってるんです。
私は同じお店で舞妓のほうではなく、西陣織の着物を着せてもらって観光しました。5人の着物姿の女の子の団体だったので、歩くところ歩くところ、写真取らせてください!の嵐(7割外国の方)で、最後のほうは慣れてきて、売れっアイドル気分でした★
きっと舞妓に化けてる人たちも同じ目にあってるはず。だから大丈夫じゃないですかね?
本物の舞妓さんに偶然会えたとしても、その時は仕事場に向かう途中だと思うのでどうなんですかね?写真くらいは撮らせてもらいたいですよね???
他は答える:
長時間の拘束は嫌がられますが、写真を撮る分には、答えてくれます。神社とかに行くと、ちょっとキャリアがあるお姉さんと一緒にお詣りしている場合があります。
他は答える:
残念ですが
京都の町中で、偶然舞妓さんに遭遇する確率は1パーセント以内です。
祇園や上七軒を中心に
どの時間にいけば会えるのか、事前に調べてからでないと・・・
祇園では外国の観光客に取り囲まれて歩いている姿を見かけますが
お座敷に上がる途中なので
立ち止まっての会話やビデオ撮影は
お仕事の邪魔になるようですよ・・・・
町中を舞妓姿で闊歩しているのは
舞妓体験の観光客ですので気をつけてください。
この人たちは髪の毛がカツラですからすぐにわかります。
本物の舞妓さんは必ず地毛で髪を結っています。
他は答える:
経験談から・・・
清水寺、嵐山のあたりにいる「舞妓さん」はニセモノです。
あれは観光客の方が「舞妓変身体験」をしている姿です。
ですので、それでもいい、ということでしたら
「お写真とらせてもらってもいいですか?」と言えば
大概の方が素直に応じてくださいます。
ちなみに、以前 舞妓変身体験をしていたところ
外国人観光客にイヤと言うほど写真をとられました。
本物の舞妓さんは夕方頃から「祇園」のあたりで
偶然 みかけることができます。
もし常時舞妓さんがみたい、というようでしたら
祇園にある「舞妓ミュージアム カフェ」には いるそうです。
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