質問:
小さいお子さんがいらっしゃる方に食事について質問させていただきます。
うちは夫婦そろってピーマンが嫌いです。
子供みたいですが・・^_^;
他の嫌いな物は別々なので食卓には乗るのですが、ピーマンが共通しているので買ったこともありません。
でも、子供がピーマン嫌いになっちゃうので出さないとダメですよね。
皆様のお宅でもご自分の嫌いな食べ物も出して食べて見せてますか?
答え:
私自身が好き嫌いが多くピーマンも嫌いです。
なので子供には好き嫌いなく育って欲しいと思ってるんですが
やはり自分が好きではないものって食卓に出ない事が多いかも・・・
嫌いなのに食べて見せるのも大変ですし。
子供が幼稚園に入る前は「一口でもいいから食べなさい」と言ってたんですが
栄養士の先生(だったかな?)の講演を聞きに行った時
「今無理矢理食べさせなくてもそのうち食べられるようになる!
それよりも無理矢理食べさせて食事の楽しさが減る方がよくない」
と言うような事を話されていて
それ以来、無理矢理食べさせるような事はしてません。
幼稚園が給食だったのでそれこそ野菜嫌いだった子供がちゃんと食べれるか心配しましたが
みんなと一緒に食べてる効果か残さずちゃんと食べてるらしく、
それまで家では食べなかった食材も食べれるようになってたりして
ビックリする事もあります。
なので嫌いな食べ物を無理して食べて見せる必要はないかと思います。
「ピーマンは嫌い」とか「ピーマンはまずい」とかのセリフを
お子様の前でご両親が言わなければいいのではないでしょうか。
ちなみに我が家ではピーマンはカレーに入れます。
人参やしめじや玉ねぎ、ピーマンを細かくみじん切りにして炒め、
水を入れて煮てカレーのルーを入れるだけなんですが・・・
ドライカレー風にしてご飯にかけると量は取れませんが食べれます。
補足の質問:
皆様ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
ピーマンを食べなきゃいけない場面って、そうないでしょう。
私は、高校生になって、「カリフラワーとブロッコリー」の
存在を知りました。世の中にホワイトソースがあるのを知ったのも
そのころです。衝撃でした。どうやら、母親が嫌いだったそうです。
他は答える:
保健の先生に聞いたのですが、小さい頃食卓にのっていた物って、大人になって不思議と食べられるようになる事が多いそうです。
それを聞いてから、嫌いと言うものでも、なるべく食卓に出すようにしていますね。
「一口でいいから食べなさい!」
と言っています。
私の妹ですが、元々鶏肉以外の肉が食べられなくて、母親がそれ以外食べさせなかった為か、主婦になった今も食べられないでいます。
いつか食べられると信じて、出し続けたほうがいいような気がしますね。
ピーマンならみじん切りにしてハンバーグに入れるとか、騙し騙し食べさせて味に慣れさせる方法もあります。
他は答える:
大きくなってから出会う食べ物は抵抗があって味がうまいまずいではなくても抵抗がでてくることがあります。
私は姑がいちじくが好きで最近始めてだされましたが、まずくはないけど、抵抗があり、建前では1かけたべましたけど、嫌でした。
また買い物でも、実家ででたことのない食材は私も購入しません。
ある意味子供の世界を狭めてしまいます。
嫌いでも出して沢山の食べ物に触れさせてあげることがいいと思います。
でもピーマンの場合は給食でも登場するものでもある
メジャーな食材なので、家庭で出なくても問題ないと思いますけど。
他は答える:
うちは、二人そろって、納豆がだめです。
食卓にのったことは、ありません。
給食で初めて口にした、子供たちですが、なんとか食べているようです。
うちは、気弱な性格の子なので、学校では、残せないと思って食べたら、抵抗なかったようです。
ピーマンは、子どもの嫌いな野菜なので、もし、ダメでも仲間は、たくさんいるのではないですか・・・
他は答える:
私は子どもの頃に毎日しつこく出された「ネギ」が大人になった今でも苦手です。
なので家庭では食卓にのぼることはまずありません。でも外食をすると色んなものにネギは乗ってますよね。子ども達は「ネギって美味しいのにどうしてお母さんは嫌いなの?」と言いながら食べてます。
でも外食先でピーマンは滅多に出されませんよね^^;そう考えると時には出してみたほうがいいような気がします。
私は若くない母に育てられたせいで「大きくなるまで食べたことがなかった」というものが沢山あります。(シチュー・グラタンなどの洋食)ハンバーグなんてレトルトの馬肉入りのものをお湯でゆでて調理するというものしか知りませんでしたから、年頃になって「ハンバーグは肉をこねて焼くものだ」と知ったときにはかなりの衝撃を受けました・・・・・。
他は答える:
そうですねー母親の好き嫌いって 幼少には結構影響あると思います。
でも野菜全般というわけじゃないので、ピーマンくらいなら…
良くないといえば良くないでしょうが、無理しなくても。
ばら売りの時に1つくらいは買ってきて、たまには野菜炒めに入れてみるとか
したらいいのではないでしょうか。
見栄張らず、パパにもママにも苦手は有るよ。でも栄養だから頑張って見るね。
って不味そうに食べて見せたら、結構いい教育になるかも^^
頑張ってください。
ちなみに私、母がみょうが嫌いだったせいで、みょうがを大人になってから
知りました。…お素麺の薬味にみょうが、ねぎより美味しいです。
もっと早く出会いたかった!
それから私、父がウドとフキが嫌いだったためか、ウドとフキを大人になってから
知りました。これもまぁ特にまずいとは感じませんでしたね。
それと余談ですが私、インスタント・カップ麺は身体に悪い!という親に
育てられ「ペヤング」がどうしてお湯を入れるのに焼きそばになるのか
高校生まで不思議でした。(お湯を捨てるのね…!)
大丈夫、大丈夫。
他は答える:
せっかくなのでこの際質問者さんがピーマンを克服してみては?
男性はともかく、女性の場合自分の嫌いな野菜などは料理に使わ
ない事が多いですよね?
その結果子供も同じ野菜が食べられなくなります。
ピーマンは緑黄色野菜の代表のような野菜ですので、給食に登場
する機会も多いし、栄養的にも優れているので是非食べさせたい
ですよね。
青臭くて苦みがあるので嫌いな方も多いのですが、好きになると
不思議とそれがすごくおいしいんですよね。
最近はパプリカなどのカラフルで甘いピーマンもたくさん売って
いるのでいっしょに炒めたりして挑戦して下さい。
食育という言葉も最近では有名ですが、好き嫌いなく何でも食べ
られる子供に育ててあげて下さいね(*^_^*)
他は答える:
この機会に家族みんなで、ピーマン克服!
バラ売りで一個買ってきて、四分の一を野菜炒めにして一人、一口ずつ。
残りは小さくしてハンバーグやカレーに入れちゃいましょう。
「パパもママも頑張って食べるから〇〇ちゃんも嫌いなもの、頑張って食べようね!」
っていうのもいいんじゃないかな、って思います。
もしかしたらお子さんはピーマン好きになるかもしれませんよ〜。
小さいお子さんがいらっしゃる方に食事について質問させていただきます。
うちは夫婦そろってピーマンが嫌いです。
子供みたいですが・・^_^;
他の嫌いな物は別々なので食卓には乗るのですが、ピーマンが共通しているので買ったこともありません。
でも、子供がピーマン嫌いになっちゃうので出さないとダメですよね。
皆様のお宅でもご自分の嫌いな食べ物も出して食べて見せてますか?
答え:
私自身が好き嫌いが多くピーマンも嫌いです。
なので子供には好き嫌いなく育って欲しいと思ってるんですが
やはり自分が好きではないものって食卓に出ない事が多いかも・・・
嫌いなのに食べて見せるのも大変ですし。
子供が幼稚園に入る前は「一口でもいいから食べなさい」と言ってたんですが
栄養士の先生(だったかな?)の講演を聞きに行った時
「今無理矢理食べさせなくてもそのうち食べられるようになる!
それよりも無理矢理食べさせて食事の楽しさが減る方がよくない」
と言うような事を話されていて
それ以来、無理矢理食べさせるような事はしてません。
幼稚園が給食だったのでそれこそ野菜嫌いだった子供がちゃんと食べれるか心配しましたが
みんなと一緒に食べてる効果か残さずちゃんと食べてるらしく、
それまで家では食べなかった食材も食べれるようになってたりして
ビックリする事もあります。
なので嫌いな食べ物を無理して食べて見せる必要はないかと思います。
「ピーマンは嫌い」とか「ピーマンはまずい」とかのセリフを
お子様の前でご両親が言わなければいいのではないでしょうか。
ちなみに我が家ではピーマンはカレーに入れます。
人参やしめじや玉ねぎ、ピーマンを細かくみじん切りにして炒め、
水を入れて煮てカレーのルーを入れるだけなんですが・・・
ドライカレー風にしてご飯にかけると量は取れませんが食べれます。
補足の質問:
皆様ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
ピーマンを食べなきゃいけない場面って、そうないでしょう。
私は、高校生になって、「カリフラワーとブロッコリー」の
存在を知りました。世の中にホワイトソースがあるのを知ったのも
そのころです。衝撃でした。どうやら、母親が嫌いだったそうです。
他は答える:
保健の先生に聞いたのですが、小さい頃食卓にのっていた物って、大人になって不思議と食べられるようになる事が多いそうです。
それを聞いてから、嫌いと言うものでも、なるべく食卓に出すようにしていますね。
「一口でいいから食べなさい!」
と言っています。
私の妹ですが、元々鶏肉以外の肉が食べられなくて、母親がそれ以外食べさせなかった為か、主婦になった今も食べられないでいます。
いつか食べられると信じて、出し続けたほうがいいような気がしますね。
ピーマンならみじん切りにしてハンバーグに入れるとか、騙し騙し食べさせて味に慣れさせる方法もあります。
他は答える:
大きくなってから出会う食べ物は抵抗があって味がうまいまずいではなくても抵抗がでてくることがあります。
私は姑がいちじくが好きで最近始めてだされましたが、まずくはないけど、抵抗があり、建前では1かけたべましたけど、嫌でした。
また買い物でも、実家ででたことのない食材は私も購入しません。
ある意味子供の世界を狭めてしまいます。
嫌いでも出して沢山の食べ物に触れさせてあげることがいいと思います。
でもピーマンの場合は給食でも登場するものでもある
メジャーな食材なので、家庭で出なくても問題ないと思いますけど。
他は答える:
うちは、二人そろって、納豆がだめです。
食卓にのったことは、ありません。
給食で初めて口にした、子供たちですが、なんとか食べているようです。
うちは、気弱な性格の子なので、学校では、残せないと思って食べたら、抵抗なかったようです。
ピーマンは、子どもの嫌いな野菜なので、もし、ダメでも仲間は、たくさんいるのではないですか・・・
他は答える:
私は子どもの頃に毎日しつこく出された「ネギ」が大人になった今でも苦手です。
なので家庭では食卓にのぼることはまずありません。でも外食をすると色んなものにネギは乗ってますよね。子ども達は「ネギって美味しいのにどうしてお母さんは嫌いなの?」と言いながら食べてます。
でも外食先でピーマンは滅多に出されませんよね^^;そう考えると時には出してみたほうがいいような気がします。
私は若くない母に育てられたせいで「大きくなるまで食べたことがなかった」というものが沢山あります。(シチュー・グラタンなどの洋食)ハンバーグなんてレトルトの馬肉入りのものをお湯でゆでて調理するというものしか知りませんでしたから、年頃になって「ハンバーグは肉をこねて焼くものだ」と知ったときにはかなりの衝撃を受けました・・・・・。
他は答える:
そうですねー母親の好き嫌いって 幼少には結構影響あると思います。
でも野菜全般というわけじゃないので、ピーマンくらいなら…
良くないといえば良くないでしょうが、無理しなくても。
ばら売りの時に1つくらいは買ってきて、たまには野菜炒めに入れてみるとか
したらいいのではないでしょうか。
見栄張らず、パパにもママにも苦手は有るよ。でも栄養だから頑張って見るね。
って不味そうに食べて見せたら、結構いい教育になるかも^^
頑張ってください。
ちなみに私、母がみょうが嫌いだったせいで、みょうがを大人になってから
知りました。…お素麺の薬味にみょうが、ねぎより美味しいです。
もっと早く出会いたかった!
それから私、父がウドとフキが嫌いだったためか、ウドとフキを大人になってから
知りました。これもまぁ特にまずいとは感じませんでしたね。
それと余談ですが私、インスタント・カップ麺は身体に悪い!という親に
育てられ「ペヤング」がどうしてお湯を入れるのに焼きそばになるのか
高校生まで不思議でした。(お湯を捨てるのね…!)
大丈夫、大丈夫。
他は答える:
せっかくなのでこの際質問者さんがピーマンを克服してみては?
男性はともかく、女性の場合自分の嫌いな野菜などは料理に使わ
ない事が多いですよね?
その結果子供も同じ野菜が食べられなくなります。
ピーマンは緑黄色野菜の代表のような野菜ですので、給食に登場
する機会も多いし、栄養的にも優れているので是非食べさせたい
ですよね。
青臭くて苦みがあるので嫌いな方も多いのですが、好きになると
不思議とそれがすごくおいしいんですよね。
最近はパプリカなどのカラフルで甘いピーマンもたくさん売って
いるのでいっしょに炒めたりして挑戦して下さい。
食育という言葉も最近では有名ですが、好き嫌いなく何でも食べ
られる子供に育ててあげて下さいね(*^_^*)
他は答える:
この機会に家族みんなで、ピーマン克服!
バラ売りで一個買ってきて、四分の一を野菜炒めにして一人、一口ずつ。
残りは小さくしてハンバーグやカレーに入れちゃいましょう。
「パパもママも頑張って食べるから〇〇ちゃんも嫌いなもの、頑張って食べようね!」
っていうのもいいんじゃないかな、って思います。
もしかしたらお子さんはピーマン好きになるかもしれませんよ〜。
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