「のだめカンタービレ」原作で、フランスのコンセルヴァトワール(音楽院)
の入学試験を受けるシーンがあります。
説明はフランス語で、受験者ののだめはフランス語さっぱりです。
こういう海外の入学試験では英語で通訳してくれるんでしょうか?
答え:
現在パリで音楽の勉強をしています。
フランスの学校では基本全てがフランス語です。願書提出、受験、合格発表、その後の手続き。。。フランス語で行われます。特に事務のオジちゃんとか全く英語が通じなかったりで大変です。
ただ、国際的に活躍してる教授は、英語を少しは話せます。
私の先生はすごく親切だったので、入試の面接では学長の質問と私の答えを英語で通訳してくださいました。運が良かったなぁ。。。
わざわざ学校側が英語の通訳を入試に準備することって無いと思いますよ。
のだめちゃんは。。。ギャグ漫画の力でどうにかなったんですね!うらやましいです。
補足の質問:
ありがとうございました。
じゃあ、受験の時点で最低限聞けて、書けないとダメなんですね…大変だこの質問・回答は役に立ちましたか?
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