質問:
母子家庭で保育園に通っている人は、保育料は無料ですよね。
就労は基本的にするのが前提だと思いますが、本当のところどうなんでしょうか?
我が保育園でもそういう方いるんですが、送迎時間もムラがあり、お迎えが早いことはあっても、見送りは遅かったり、どうみても、朝仕事に行く「急がしさ」「焦り」を感じません。又、着ている洋服もおしゃれだったり、
なんか今ひとつ、母子家庭の生活がわかりません。
母子家庭手当ては月いくら位支給されるんですか?
答え:
うちの市では母子家庭=「保育料が無料」ではありません。
生活保護を受けている場合や住民税非課税である場合
(前年度が無収入あるいは税金のかからない範囲の収入)は、
保育料は無料です。
本当に女手一つでパートをいくつもかけもちして働いている
方もいます。その場合でも、年収に応じた保育料(ただし共働きより
は減額されていますが)をおさめているようです。
反対に偽装離婚をされて母子家庭で生活保護をうけているにも
かかわらず、16時のお迎えで、優雅にペットの散歩をしながら
こられ方もいます。そのうえ、子供だけが増えていきます。
誰が見ても偽装はあきらなかのに、規定に従って無料です。
理不尽さはかんじますが、今の制度ではこれが限界でしょう。
時々「なんで、○○ちゃんのところ、お父さんがいないのに
赤ちゃんが生まれるの?」という子供からのきつい質問を
受けるのは嫌でしたが・・・。
他は答える:
手当てのことはすみません、わかりませんが。
母子家庭の格差が激しいと思います。
女でひとつで子供(達)をぎりぎりのところで育てている人もいれば、裕福な実家に寄りかかりっぱなしの母子家庭もあります。
その状況は同じ保育園に通いかたや無料、かたや何万と払っているのは面白くないですよね?
他は答える:
市町村によって違うんじゃないでしょうか。
私の知っている町は保育料月700円かかるそうです。
医療費は子供が18歳になるまで無料で、手当ては4万円ぐらい?みたいです。
母子家庭といっても、離婚や死別など事情がいろいろあるでしょうし
養育費や保険金をもらっていたりで、人によって違うんじゃないでしょうか。
男性と同棲していて専業主婦状態な人もいるでしょうし。
他は答える:
母子家庭で子供を保育園に通わせていますが、それなりに収入があるために保育料は1万円以上払っています。
母子家庭手当て(児童扶養手当のことだと思いますが)も年収により支給対象外です。
母子家庭イコール保育料無料や
母子家庭イコール母子手当てや生活保護を受けて優雅に暮らしているといったイメージが多いのに驚かされます。
他は答える:
現状では確かにやりたい放題です。しかし現在の保護制度がそう長く続くとは思えません。生活保護の給付額切下げはすでに始まっています。高齢加算は廃止になりましたし母子加算等は段階的に2007年度より廃止が決まっています。また医療費の1割自己負担導入、受給期間に上限設定(最高5年間しか受けれない)などが国によって検討されています。これは生活保護の基準が高すぎ低所得者や年金生活者、自立している母子家庭と所得が逆転するという矛盾が現在起こっている為です。(働いている人間より働かない人間の方がたくさんお金を貰えたうえ医療費や保険料が一切タダというのはおかしいですよね)これからは生活保護や福祉は切り捨ての方向ですので餓死する人も珍しくなくなってくると思いますよ。政治家も‘年金より生活保護に逃げ込んだ方が得というのはおかしい。年金未納率が下がらない原因だ。正直者が馬鹿を見る社会ではいかん。‘と言い始めていますので 世の中馬鹿にして舐めていた人間がツケを払わされるのは時間の問題です。 おそらくこれからは現金給付により個人の生活を保障する制度は国の財政的に不可能ですし,安倍さんのネオリベラル路線の政策から考えても確実に削減されます。。憲法25条の生存権の保障はあくまで国の努力目標である、という判例もあります。国民が餓死しようと違憲ではないのです。これからはどこか収容施設のような場所で現物給付のような保護制度に変わっていくと思います。簡単に言えば出入り自由な刑務所ですね。
母子家庭で保育園に通っている人は、保育料は無料ですよね。
就労は基本的にするのが前提だと思いますが、本当のところどうなんでしょうか?
我が保育園でもそういう方いるんですが、送迎時間もムラがあり、お迎えが早いことはあっても、見送りは遅かったり、どうみても、朝仕事に行く「急がしさ」「焦り」を感じません。又、着ている洋服もおしゃれだったり、
なんか今ひとつ、母子家庭の生活がわかりません。
母子家庭手当ては月いくら位支給されるんですか?
答え:
うちの市では母子家庭=「保育料が無料」ではありません。
生活保護を受けている場合や住民税非課税である場合
(前年度が無収入あるいは税金のかからない範囲の収入)は、
保育料は無料です。
本当に女手一つでパートをいくつもかけもちして働いている
方もいます。その場合でも、年収に応じた保育料(ただし共働きより
は減額されていますが)をおさめているようです。
反対に偽装離婚をされて母子家庭で生活保護をうけているにも
かかわらず、16時のお迎えで、優雅にペットの散歩をしながら
こられ方もいます。そのうえ、子供だけが増えていきます。
誰が見ても偽装はあきらなかのに、規定に従って無料です。
理不尽さはかんじますが、今の制度ではこれが限界でしょう。
時々「なんで、○○ちゃんのところ、お父さんがいないのに
赤ちゃんが生まれるの?」という子供からのきつい質問を
受けるのは嫌でしたが・・・。
他は答える:
手当てのことはすみません、わかりませんが。
母子家庭の格差が激しいと思います。
女でひとつで子供(達)をぎりぎりのところで育てている人もいれば、裕福な実家に寄りかかりっぱなしの母子家庭もあります。
その状況は同じ保育園に通いかたや無料、かたや何万と払っているのは面白くないですよね?
他は答える:
市町村によって違うんじゃないでしょうか。
私の知っている町は保育料月700円かかるそうです。
医療費は子供が18歳になるまで無料で、手当ては4万円ぐらい?みたいです。
母子家庭といっても、離婚や死別など事情がいろいろあるでしょうし
養育費や保険金をもらっていたりで、人によって違うんじゃないでしょうか。
男性と同棲していて専業主婦状態な人もいるでしょうし。
他は答える:
母子家庭で子供を保育園に通わせていますが、それなりに収入があるために保育料は1万円以上払っています。
母子家庭手当て(児童扶養手当のことだと思いますが)も年収により支給対象外です。
母子家庭イコール保育料無料や
母子家庭イコール母子手当てや生活保護を受けて優雅に暮らしているといったイメージが多いのに驚かされます。
他は答える:
現状では確かにやりたい放題です。しかし現在の保護制度がそう長く続くとは思えません。生活保護の給付額切下げはすでに始まっています。高齢加算は廃止になりましたし母子加算等は段階的に2007年度より廃止が決まっています。また医療費の1割自己負担導入、受給期間に上限設定(最高5年間しか受けれない)などが国によって検討されています。これは生活保護の基準が高すぎ低所得者や年金生活者、自立している母子家庭と所得が逆転するという矛盾が現在起こっている為です。(働いている人間より働かない人間の方がたくさんお金を貰えたうえ医療費や保険料が一切タダというのはおかしいですよね)これからは生活保護や福祉は切り捨ての方向ですので餓死する人も珍しくなくなってくると思いますよ。政治家も‘年金より生活保護に逃げ込んだ方が得というのはおかしい。年金未納率が下がらない原因だ。正直者が馬鹿を見る社会ではいかん。‘と言い始めていますので 世の中馬鹿にして舐めていた人間がツケを払わされるのは時間の問題です。 おそらくこれからは現金給付により個人の生活を保障する制度は国の財政的に不可能ですし,安倍さんのネオリベラル路線の政策から考えても確実に削減されます。。憲法25条の生存権の保障はあくまで国の努力目標である、という判例もあります。国民が餓死しようと違憲ではないのです。これからはどこか収容施設のような場所で現物給付のような保護制度に変わっていくと思います。簡単に言えば出入り自由な刑務所ですね。
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