質問:
6歳の子供(女)がいますが、3ヶ月ぐらい前に私が怖い話(お化けや地獄など作り話)をしてからその話が頭を離れないらしく、事あるごとに思い出しては怖い怖いと言ってきます。最近では頭の中から消してとも言ってくる次第です。親としては楽しいことをずっと考えていたら忘れるよと言いきかせていますが、学校で先生にも怖いと言っているようでどうしても頭から離れないようです。とても感受性の強い子なので、このままでは鬱にでもなってしまわないか心配をしているのですが、何か記憶を消してあげるいい方法はないでしょうか。例えば催眠療法とかってどうなんでしょう。
答え:
続編を作って話してみたらいいと思いますね。
「実は怖いと思っていたお化けは、とても寂しがり屋で・・・」とか
「地獄の一角には秘密の抜け穴があって、ある言葉を唱えるとそこが開く」とか・・・。
安心できるラストを望みます。
他は答える:
うちの妹は、「トイレから手が出てくるよ」
って言ったら次の日から戸を怖がって閉めなくないなりました。
幼い子供は、感受性が強く想像力豊かです。
適当なことを言うと信じてしまいかえって困りますよ。
気をつけて下さい。
そのうち忘れる日が来ると思います。
他は答える:
大丈夫ですよ。
私がそのタイプでとにかく怖がりでした。
暗くなるのが怖くて寝るときが一番不安でしたから。
でも普通に大人になりました。
怖いといってきたら抱きしめてあげて「怖いね〜忘れることなんか出来ないよね〜でもきっと大きくなれば怖さもやっつけられるよ!」と言ってみてはどうでしょうか?
怖いのに忘れることなんか出来ませんよ。
怖いうちは怖い、いずれ成長してくれるはずです。親御さんまであわてないようにね。
他は答える:
うちの娘(9歳)と同じです。
娘の場合、学校で怖い話を聞いたり、本を見てしまったりして、一時期本当に気分が悪くなってもどしてしまった、ということがありました。
ただ本人にもプライドがあるようで、その後も「怖いからやめて」の一言が言えず、その場では平静を装って、家で「怖かったー!」と言っていました。
とりあえず、そんな話はありえないということを毎回言い聞かせ、抱きしめてあげることしかできませんでしたが、だいぶ克服したみたいです。
鬱にはならないと思いますが、しばらくはこの手の話はタブーですね。
記憶を消さなくても時間が解決してくれるのでしょうが、それまでは怖がっていたら面倒がらずに付き合ってあげてくださいね。
6歳の子供(女)がいますが、3ヶ月ぐらい前に私が怖い話(お化けや地獄など作り話)をしてからその話が頭を離れないらしく、事あるごとに思い出しては怖い怖いと言ってきます。最近では頭の中から消してとも言ってくる次第です。親としては楽しいことをずっと考えていたら忘れるよと言いきかせていますが、学校で先生にも怖いと言っているようでどうしても頭から離れないようです。とても感受性の強い子なので、このままでは鬱にでもなってしまわないか心配をしているのですが、何か記憶を消してあげるいい方法はないでしょうか。例えば催眠療法とかってどうなんでしょう。
答え:
続編を作って話してみたらいいと思いますね。
「実は怖いと思っていたお化けは、とても寂しがり屋で・・・」とか
「地獄の一角には秘密の抜け穴があって、ある言葉を唱えるとそこが開く」とか・・・。
安心できるラストを望みます。
他は答える:
うちの妹は、「トイレから手が出てくるよ」
って言ったら次の日から戸を怖がって閉めなくないなりました。
幼い子供は、感受性が強く想像力豊かです。
適当なことを言うと信じてしまいかえって困りますよ。
気をつけて下さい。
そのうち忘れる日が来ると思います。
他は答える:
大丈夫ですよ。
私がそのタイプでとにかく怖がりでした。
暗くなるのが怖くて寝るときが一番不安でしたから。
でも普通に大人になりました。
怖いといってきたら抱きしめてあげて「怖いね〜忘れることなんか出来ないよね〜でもきっと大きくなれば怖さもやっつけられるよ!」と言ってみてはどうでしょうか?
怖いのに忘れることなんか出来ませんよ。
怖いうちは怖い、いずれ成長してくれるはずです。親御さんまであわてないようにね。
他は答える:
うちの娘(9歳)と同じです。
娘の場合、学校で怖い話を聞いたり、本を見てしまったりして、一時期本当に気分が悪くなってもどしてしまった、ということがありました。
ただ本人にもプライドがあるようで、その後も「怖いからやめて」の一言が言えず、その場では平静を装って、家で「怖かったー!」と言っていました。
とりあえず、そんな話はありえないということを毎回言い聞かせ、抱きしめてあげることしかできませんでしたが、だいぶ克服したみたいです。
鬱にはならないと思いますが、しばらくはこの手の話はタブーですね。
記憶を消さなくても時間が解決してくれるのでしょうが、それまでは怖がっていたら面倒がらずに付き合ってあげてくださいね。
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