質問:
全国の高校での履修不足問題で文部科学相が生徒に過剰な負担と不安を与えないように措置すると述べていますが、学習指導要領に沿った授業を受けた生徒との公平感がなくなる恐れがありますが、皆さんはこの問題(履修不足)をどのように捉えていますか。
来春の受験終了後、履修した生徒が大学受験に失敗したとき、救済処置を受け合格した生徒に対し単位不足での合格取り消し訴訟問題に発展しないでしょうか。
答え:
何十時間も授業を受けテストも受験し苦しんで苦しんで単位を修得した生徒がいる。

一方で一編のレポート提出のみでまともな授業もやらずに単位を履修して行く生徒達がいる。

負担の軽重は明らかです。

受験に小さな不公平はいくつも存在するでしょうが、こんな大がかりな不公平は無かったでしょうね。

受験にとって大切な要素のひとつ、受験生集団の平等性は全く保たれないでしょうね。

↑の人が言っているように
当然裁判を起こされても良いと思います。
補足の質問:
同感です。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
受験生は、自分に不利に働いたと思ったら、訴訟を起こすべきです。今回の一件で、文科省や学校側も反省し、よりよい時間割になるのではないでしょうか。

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