私は30代女性です。ある事件で絶対に犯してもいないのに目撃情報で任意同行されて、取調べで警察に約8時間もの間、物凄い暴言を吐き続けれられ精神的にかなり苦痛な思いをしている最中です。次回にもまた取調べがあるみたいですが、私は絶対に犯していないので取調べには応じるつもりですが、このようなヤクザが言うようなセリフに私はどうする事も出来ないのでしょうか。
また取調べの最中にボイスレコーダーにでも録音をして無罪放免になった時に精神的な慰謝料で逆に訴える事も出来るのでしょうか。
本当に辛いです法律に詳しい方どうぞ宜しくお願いします。
答え:
何もしていないのなら、取調べの前に弁護士に相談するべきです。。
nukenukenikさんも、間違ってます。任意の取調べを拒否すれば、相手は礼状を取ってきますので
かえって不利になります。
警察舐めていると刑務所に入れられる? 戦時中の特高警察じゃあるまいし、今の日本でそんな事はありません
ちゃんと弁護士を立てて戦うべきです。
今の時代、目撃情報だけで裁判所が有罪判決を言い渡す事は絶対ありません。
弁護士なら、目撃情報と言うか、人の記憶の曖昧さは熟知してます。
そこを徹底的についてきます。
だから、物的証拠のほうを裁判所は重視します。
自信を持って下さい。
とにかく、まず弁護士に相談する事。
取調べの時は、市販の録音機を携帯して、相手の暴言を全て録音すること。
強硬な取調べだけでも、充分不起訴の材料になります。
無罪が証明されたら、弁護費用を全て含めて慰謝料の請求も出来ます。
補足の質問:
どうもありがとうございました。弁護士さんに相談しましたので元気が出ました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
ワイドショーなどでよく聞く話ですね。
怖いですね。
どうでもよくなって「はいはい、私がやりました」と言ってしまえば楽になると思ってしまうほど追い込まれるのでしょうね。
全然法律には詳しくないですが、録音をしておいて訴えてもいいと思いますよ。
私の旦那は子供の頃に実家のボヤ騒ぎで疑われたらしく、警察官から「キミがやったんじゃないの?」と何度も聞かれ、とても嫌な思いをしたそうです。
他は答える:
何もしてないのなら絶対に取り調べに応じちゃダメですよ。これは刑事司法手続に詳しい者ならたいていそういうと思います。そのうち何もしてないのに自白させられちゃいますよ。とにかく任意の取り調べは絶対応じちゃダメです。そんな取り調べを受けているということは、警察は犯人だと思いこんでいる可能性が高いから、でっち上げられますよ。くたびれたところで、暗示のように「はい」といえば取り調べは終わる、とりあえずラクになる、あとは裁判で主張すればいいと思わされます。それで「ハイ」と言ったら終わり。裁判の段階でひっくり返すことはほぼ不可能です。自白してるんだからね。そもそも任意で取り調べに応じているっていうことが不利な材料になるのです。
礼状が限り、絶対に警察署に行っちゃダメです。すぐに弁護士に相談した方がいいですよ。警察をなめてはいけません。慰謝料もヘチマもなくて、刑務所行きですよ。
他は答える:
是非録音してください。
取調べにも規則がありますので、逸脱した行為であれば訴えることができます。
目撃という曖昧な証拠だけで、あなたを犯人だと決め付けるような言葉も問題になります。
それと、現時点では任意同行なので、取調べではなく事情聴取ですね。
あなたが精神的に苦だと感じた場合は、いつでも中止を要請することが出来ます。
それに応じない場合は、監禁罪になります。
強制的に身柄を拘束する場合は、現行犯でなければ、裁判所からの命令状が必要になります。
とにかく録音することは良い事です。
それを弁護士に相談するときに持参してください。
ボイスレコーダーの持込が困難な場合は、携帯電話の録音機能でもOKです。
さぁ、恐れることなく弁護士事務所へ行って相談してください。
そして当該警察の悪事を暴きましょう。
私が変りたいくらいです。
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