質問:
危険物取り扱いの資格を持っていると使える仕事って、何がありますか??
あと、危険物取り扱いにも何種類かあったんですけど、どう違うんですか?
答え:
化学工場、ガソリンスタンド、石油貯蔵タンク、タンクローリー等の施設で、危険物を取り扱うことができます。
もっと身近なところでは、事務所ビルやホテルなどもあります。暖房用や自家発電装置用の燃料として、重油や軽油を貯蔵するタンクなどを持っています。

「甲種」はすべての類の危険物、「乙種」は指定の類の危険物について、取り扱いと定期点検、保安の監督ができます。「丙種」は、特定の危険物(ガソリン、灯油、軽油、重油など)に限り、取り扱いと定期点検ができます。

ガソリン、灯油、軽油、重油などは「4類」に属します。「丙種」は「4類」の一部を限定的に取り扱うことができます。

詳細は、試験センターのホームページを見てください。
補足の質問:
ありがとうございます!!色々あるんですね〜この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
ガソリンスタンドで勤務すると資格手当てがもらえます。
甲乙があったと思いますがどこが違うかわかりません。

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