質問:
プロラボというのはどうかんじのらぼをいうのでしょうか
答え:
DPEショップは手軽に写真が出来る反面、いろいろな制約が有ります
写真にするのが目的のお店なので、フィルムの現像はネガのみ、サイズも35ミリだけの対応で、ポジや120サイズなどの現像は、外注出しのところが殆どです
プロ用のカメラをお持ちの皆さんならわかると思いますが、EOS−1やF−5などのカメラのファインダーは、視野率100%です
これはファインダーで見たままがネガに露光されることです
しかしオートプリント(DPE)では、実際プリントされるのはネガの画面面積の85%です構図、クオリティーを考え撮影しても仕上がりでは被写体が切れていたとか、歪むなどしていては視野率100%の意味がありません
色、露出補正も大まかな物ですから、焼き込み、覆い焼きもできません
ゴミやホコリの写り込み等も気になるところです
スナップ写真ならDPEで十分ですが、趣味や仕事で写真をする場合には私はプロラボをおすすめします。

上記の制約をなくし、いろいろな要望に答えれる現像所がプロラボと呼ばれるところです。
表紙にも書いていますが、写真を仕事にしている方が主に利用される現像所ですので、かなりシビアな注文にも対応できる技術力と機材が有ります。

だそうです以上引用
他は答える:
この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
高度な現像やさまざまなプリントに対応できる現像所を指します。
一般の写真屋さんでは対応できないリバーサルフィルムの現像も手がけていますし、
細かい現像やプリントの仕上げ注文にも対応します。

有名なところでは、堀内カラーや富士フイルムイメージテックがあります。

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