質問:
よく、心霊写真として、写真の中に、直径10センチぐらいの白っぽい半透明のボールのようなものがたくさん写っていることがあります。
それは、カメラのせいだ、と聞いたことがあるのですが、本当のところはどうなのでしょうか?
答え:
ホコリがフラッシュの光に反射して写り込むことがあります。
特にマクロモードで撮影すると、数cm先のホコリにある程度ピントが合う
状態になりますので、白いボールがぼやけて見えるようになります。

心霊写真と呼ばれるものの多くは、撮影時の露光や現像時の処理段階で誤って
合成されたものです。デジカメが普及してからは、そういう心霊写真は
出てきていません。あったとしても、パソコン上で加工しているものでしょう。
他は答える:
多分それは、オーラがうつりこんでいるものと思われます、勿論、科学的な裏付けなどありませんが、霊障の強い場所で写真を撮れば、これらが撮られる確率がとても高くなります。ない筈のものが写り込むなんて、不思議ですね。
他は答える:
オーブなどと呼ばれる物ですね、空中に漂っている埃にストロボの光が反射しているだけです。

心霊写真がよく撮られる場所は暗くて、人が近づかない埃っぽい場所が多いです。
よく太陽の光で小さな埃がキラキラ光るのを暗い場所で強調すればそのように見えると言う事です。

ただし、そうすれば写ると言うだけでその中には本当の心霊写真が有るかも知れません。

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