質問:
ソフトバンク携帯で、3Gから3Gに替えるのは”機種変更”ではなく、”買い増し”だと聞きました。
具体的に、どういうことなんですか?
答え:
3G→3Gからは、買い増しですね。ソフトバンクの「よくあるご質問(FAQ)」にも書いてありますから。

「ソフトバンク3G携帯電話を買い増したいときは?

新たにソフトバンク3Gを買い増しご購入いただきますと、USIMカードを差し替えるだけでご利用いただけます。お客さまの必要に応じて、その日に使用するソフトバンク3G携帯電話を簡単かつ自由に選ぶことができます。」
他は答える:
ええ、その人の間違いです。買い増しではありません。
買い増しというのは、前の端末を、通話も受話もできる状態のまま、
もう一台、通話も受話もできる携帯を買うことを言います。(両方同時使用できる状態)
それはどう考えても買い増しでは有りません。
SIMカードを入れ替えた場合、前の端末は通話不可能になりますから、
「機種変更」です。

買い増しではないですよ。同時に通話使用できる端末が「増えていない」ですから。
さらに言います、これを買い増しというなら、2Gやmovaで、ショップによっては端末を回収しない場合がありますが
(お客さんからの要求で回収しない場合もある) your_beautiful21さん の言うのが買い増しであるなら、
(手元に前の端末が残る=買い増し?)これもまた買い増しと言えてしまいます。

SIMカードの出現により混乱しています。
同時使用できる状態で端末をさらに持つことを買い増し、
同時使用できない端末を買うことは機種変更と言い分ける必要があります。
買い増しの場合、ふたつの電話番号を持つ事になります←これが結論
他は答える:
3G→3Gにすることそのものを買い増しと言うのでは有りませんよ。
機種変もできますし、買い増しも可能です。両方とも新しく端末を購入することに違いはありませんが、今までの端末の取扱が異なります。
新しく購入した端末も今までの端末も両方を使えるようにするために、端末のみを購入することが「買い増し」で、その場合、新しい端末には事務手数料などは発生しません。
機種変更は新しく購入した端末のみが使える状況にすることで、今までの携帯は使えなくなり、そういった手続きを行うため事務手数料が発生します。
機種変更と買い増しとでは、販売の単価も異なりますので
ショップに行って確認したみた方が良いと思います。
他は答える:
名前は両方あります。
ですが、内容は変わりません。というか同じです。呼び方の違い

作業としては、新しい携帯にUSIMを入れるだけですから。





携帯を機種変する形態をとると事務手数料が2000円

携帯を買いますのであれば手数料は0円ですが、
当然同じ作業ですので、帳尻を合わせるために機種代金2000円アップで

同じです。


名前の単なる違いなダケです。
他は答える:
機種変更と同じ事です。
旧端末からSIMを取り出して新端末にSIMを入れるだけの作業です。
ユーザーでも自分でできる上、簡単すぎて端末代だけで手数料は取らないはず。
その違いですね、2Gから3Gに変更するばあいや沖縄セルラー、KDDIGは「機種変更」となります。
あくまで3Gから3Gの変更のみの場合です。

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