質問:
最近、返信メールを表す「re:」という文字がタイトルに付いたメールが頻繁にくるという問合せを受けました。
届いたメールを見ると、メール本文の下にその人の名前が送信元アドレスになっているメール文が引用文として表示されています。

引用文なんて、いくらでも編集可能だし、
「詐欺の可能性が高いので気にしなくて良い」と話しているのですが、
「でも自分に成りすましてメールを送っている可能性も0ではない。」と
本人がとても気にしています。

インターネットで、同じような詐欺の手口が書いてないかと思い、調べたのですが
見つけられません。(出てくるのは、フィッシング詐欺ばかりです(>.<)

どなたか、上記のような詐欺の手口を書いたHPを知っていたら教えてください。
また、「成りすましてメールが送られているわけではない」ことを調べる良い方法はありますでしょうか?
答え:
詐欺でしょうね。引用文というのは編集可能です。そういう事で気にしていたらキリが無いですよ。
知らない人からのメール、怪しいメールは読まずに削除するのが一番です。
補足の質問:
当人には、引き続き「気にしなくて大丈夫」と言い続けます。
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