質問:
リンス・イン・シャンプーと、普通のシャンプーにリンスを混ぜたものとの違いを教えてください。
答え:
シャンプーの主成分はアニオン性界面活性剤(親水基がー)で、リンスの主成分は
カチオン性界面活性剤(親水基が+)です。
これを普通に混ぜると、アニオンとカチオンが結合してしまって、シャンプーとしても
リンスとしても全く効果のないものになります。
しかし、カチオン性界面活性剤をたくさんくっつけ(重合と言います)「ポリマー」という形にすると、
両者を混ぜても結合しなくなります。こうする事で、両者とも本来の効果を発揮出来るようになっています。
ちなみに濡れた髪は−に帯電している為、リンスインシャンプーの後すすぐと、
髪と同じ−のシャンプーはすぐに流れますが、逆の+のリンスは髪と結合して残ります。
ですから、同時にすすいでもリンスだけ残り、効果が現れるのです。
補足の質問:
納得です。ありがとうございました。
※見習い、再回答メルシーね!この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
おほん!では、期待に応えて・・・?
リンスインシャンプーとはリンスの中にシャンプーが入っており、他のはシャンプーの中にリンスが入っているのだ!つまりトンチなのだ!・・・なんてうそだw。
・・・真面目に書くと、リンスインシャンプーは、リンスの比率がシャンプーより高く、シャンプーに混ぜた物は、シャンプーの比率が大きくリンスが少ない・・・とオレは思う。何の根拠も無いけどな!
マイ知恵に書いてあったけど、質問削除されたんだって?恐らく桜錦の事だから真面目に書いたんだろうな。でも、よく考えてみるとオレの質問が削除されないのに、桜錦の質問が削除されるだなんておかしいよな!w
(まーくんは架空の人物だw)
リンス・イン・シャンプーと、普通のシャンプーにリンスを混ぜたものとの違いを教えてください。
答え:
シャンプーの主成分はアニオン性界面活性剤(親水基がー)で、リンスの主成分は
カチオン性界面活性剤(親水基が+)です。
これを普通に混ぜると、アニオンとカチオンが結合してしまって、シャンプーとしても
リンスとしても全く効果のないものになります。
しかし、カチオン性界面活性剤をたくさんくっつけ(重合と言います)「ポリマー」という形にすると、
両者を混ぜても結合しなくなります。こうする事で、両者とも本来の効果を発揮出来るようになっています。
ちなみに濡れた髪は−に帯電している為、リンスインシャンプーの後すすぐと、
髪と同じ−のシャンプーはすぐに流れますが、逆の+のリンスは髪と結合して残ります。
ですから、同時にすすいでもリンスだけ残り、効果が現れるのです。
補足の質問:
納得です。ありがとうございました。
※見習い、再回答メルシーね!この質問・回答は役に立ちましたか?
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おほん!では、期待に応えて・・・?
リンスインシャンプーとはリンスの中にシャンプーが入っており、他のはシャンプーの中にリンスが入っているのだ!つまりトンチなのだ!・・・なんてうそだw。
・・・真面目に書くと、リンスインシャンプーは、リンスの比率がシャンプーより高く、シャンプーに混ぜた物は、シャンプーの比率が大きくリンスが少ない・・・とオレは思う。何の根拠も無いけどな!
マイ知恵に書いてあったけど、質問削除されたんだって?恐らく桜錦の事だから真面目に書いたんだろうな。でも、よく考えてみるとオレの質問が削除されないのに、桜錦の質問が削除されるだなんておかしいよな!w
(まーくんは架空の人物だw)
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