質問:
生きやすい性格の人、生きづらい性格の人

両者の違いは何でしょうか?

幼少期の親の育て方が一番大きな原因(影響)でしょうか・・・?

皆さんはどう思いますか?
答え:
傷つきやすいか、傷つきにくいかが大きいと思います。

どんなに友達がいっぱいいても、傷つきやすい人はその度に悩みます。
逆にいじめられても、お金が無くても傷つきにくい人はドンドン前に進めると思います。
幸せ、不幸せは自分の心が決める事、らしいですよ

親の育て方はあまり関係ないのではないでしょうか?
人間は社会の中で成長していくもの。
親以外にも、学校、同級生、近所の大人、色んな人とふれあいながら育っていきます。
誰が一番大きい影響を与えたか、というのは判らないと思います
補足の質問:
皆様ありがとうございましたこの質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
要領の良し悪しでしょう。

生まれ持った素質も勿論あるでしょうが、大半はやっぱり家庭環境でしょうね。

それは両親や兄弟の有無や生活環境が大きく影響すると思いますので、
あながち親の躾だけとも限らないでしょう。
孤児で世渡り上手だっているのですからね。
他は答える:
生きやすい人って要領が良いし、周りに対して良い意味で諦めがあるきがします。

生きにくい人は、何か背負ってたりする。

本当は捨てたら楽になれるのに、それ捨てたらダメって知ってるから捨てられない。

流されるまま生きていける人は一番幸せそう。
他は答える:
性格は生まれ持ったものです。
幼少期の躾によって完成させられる言いますが、躾は大事で大人に
なった時大きな影響力を有ると思っています。
他は答える:
もともとのその人の気質という部分が大きいと思います。

中には、アスペルガー症候群(自閉症の一種)など、
先天性のものを抱えており、
社会に対応しづらい=生きづらい状態である人もいます。

幼少期の親の育て方を含めて、後天的な部分
(家庭環境・周囲の人間関係など)が、
大きく左右するものだとは思いますが。
他は答える:
生きやすい人は自分の器を知っていて、無理をしない人が多いように感じます。
生きにくい人はその逆

幼少期の親の影響は無視出来ませんが、大切なのは子供がどう感じているかではないでしょうか?
親以外にもいろんな刺激を受けて育っているわけですから。

親のせいにして前に進めないでいる人もいれば、それをバネに強く生きている人もいますよね。
他は答える:
生きやすいとか生きづらいとかは、端から見て分からないです。

両者の違いなど、他人から見てもわかりません。

幼少期の親の育て方が、個人に与える影響はどのくらいでしょうか。
幼少期の育て方で90%がきまるとしたら、その後の人生はなくてもいいとおもいませんか?

性格の一部分の影響はあると思いますが、
大きくて長い人生の影響までは
殆どでないと思います。

子供からオトナになるまで育てる。
その後はその人個人の人生です。

様々な性格の人に、様々なレベルでの人生があるわけです。
生きやすいか生きづらいかを考えるのは、自分自身でしかないわけです。
他は答える:
親の育て方というよりも、本人がどうやって生きてきたかによって
変わってくるんじゃないでしょうか?
色々な経験をする事によって学べる事も多いですから・・・
私の場合、なるべく人と関わらないように(傷つくのが怖いから)
して生きてきたのが、今頃になって良くなかったのかもしれないなぁと
少し後悔しています。人脈が広い人ほど要領良く生きている人が多いような
気がしませんか?イベントの仕事では、色んな年代の人と一緒に仕事をする
機会があって話をする度に、会話って大事なのかなと感じています。

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