質問:
10月13日に 父(80歳)が胃癌の手術をし2/3切除しました。大学病院での手術でしたので明日(24日)に退院することになっています。まだ、おかゆの食事です退院後は、食事リハビリで、他の病院でしばらく療養するように、手術前には先生に 勧められていました。本人は自宅に帰りたいと言っています。術後10日で傷や食事の面で自宅療養できるのでしようか。また、食事で気をつけることあったら教えてもらえませんか。
答え:
10月13日?術後10日というと、11月の間違えでしょうか?
術後10日という前提で話をしますが、創の処置はもう終わっているものと推測します。普通に生活できると思います。
食事の面は、本人がどれくらいはっきりしている方かによって違うと思います。80歳でも普通にしゃきっとしている方は、食事の1回の量を減らして、回数を増やす、ということを実践すれば問題ないと思います。
ただ、家族の方のサポートがなくては無理と思いますので、もし手が回らない状況であれば、他の病院で食事リハビリをするのもいいことだとは思います。でも、本人が帰りたいというのであれば、その意図を汲み取って自宅で療養するのがベストだと思います。
補足の質問:
11月でした。。有難うございました。父の希望どおり自宅療養させてあげようと思います。頑張ります。。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
★消化のいいものです。
★父が退院前に栄養士さんに言われたことは、
見た目で食欲が出るような盛り付け、だったそうです。
そのせいなのか? 確かに、大鉢にドン! と盛ったものは、
【食べきれない】という心理から、不機嫌になります。
★喉通りのいいものを父は好みますので、ラーメン・おそばは喜びます。
★他の胃がん摘出患者もおっしゃっていますが、
【食べたくても食べれない】【食べようと努力しても食べれない】
これが現状ですから、家族で食事してる際、
『美味しいね』とは言っても、『美味しくない』とか『味付けがどうのこうの』そう言っただけで、食欲をなくしてしまいます。
★父は全摘だったので、とにかく、小出しで食事とおやつなどを食べています。それでも栄養が摂取できず、点滴で補っていたときもありました。
低血糖にもなりますので、キャンディが必需品でした。
10月13日に 父(80歳)が胃癌の手術をし2/3切除しました。大学病院での手術でしたので明日(24日)に退院することになっています。まだ、おかゆの食事です退院後は、食事リハビリで、他の病院でしばらく療養するように、手術前には先生に 勧められていました。本人は自宅に帰りたいと言っています。術後10日で傷や食事の面で自宅療養できるのでしようか。また、食事で気をつけることあったら教えてもらえませんか。
答え:
10月13日?術後10日というと、11月の間違えでしょうか?
術後10日という前提で話をしますが、創の処置はもう終わっているものと推測します。普通に生活できると思います。
食事の面は、本人がどれくらいはっきりしている方かによって違うと思います。80歳でも普通にしゃきっとしている方は、食事の1回の量を減らして、回数を増やす、ということを実践すれば問題ないと思います。
ただ、家族の方のサポートがなくては無理と思いますので、もし手が回らない状況であれば、他の病院で食事リハビリをするのもいいことだとは思います。でも、本人が帰りたいというのであれば、その意図を汲み取って自宅で療養するのがベストだと思います。
補足の質問:
11月でした。。有難うございました。父の希望どおり自宅療養させてあげようと思います。頑張ります。。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
★消化のいいものです。
★父が退院前に栄養士さんに言われたことは、
見た目で食欲が出るような盛り付け、だったそうです。
そのせいなのか? 確かに、大鉢にドン! と盛ったものは、
【食べきれない】という心理から、不機嫌になります。
★喉通りのいいものを父は好みますので、ラーメン・おそばは喜びます。
★他の胃がん摘出患者もおっしゃっていますが、
【食べたくても食べれない】【食べようと努力しても食べれない】
これが現状ですから、家族で食事してる際、
『美味しいね』とは言っても、『美味しくない』とか『味付けがどうのこうの』そう言っただけで、食欲をなくしてしまいます。
★父は全摘だったので、とにかく、小出しで食事とおやつなどを食べています。それでも栄養が摂取できず、点滴で補っていたときもありました。
低血糖にもなりますので、キャンディが必需品でした。
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