瓶の牛乳を飲むとき腰に手を当てますが
どうしてでしょうか
私もそうします
答え:
真面目な回答としては
たって飲む場合のバランスを保つ為
⇒クビを少し仰向け、体を仰け反らせるので
腰に手を当て、後方から前方へ押し出すことにより
バランスが保たれる。
少しふざけた回答としては
「実はDNAに組み込まれている」。
他は答える:
身体が安定して、こぼさずに牛乳が飲めるからです。
景色を眺める時、腰に手を当てると気持ちが安定するのかな。
精神安定剤の役割を果たしているのでしょう。
無意識にやっていますね。
他は答える:
コップで飲むのと違って顎を上げて空を仰ぐようにしなくては飲めない為に、
後ろに倒れないように体が無意識に防御するのだと思います。
体を後ろに反らすと言うのは頭で思っている以上にキツイのでしょうね。
他は答える:
身体の重心が安定するかららしいです。その他の理由はないようです。
他は答える:
立って飲むから?
座っているときは腰に手を当てて飲みませんが。
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