「レプリケート」と「レプリケーションID」の使い道を教えていただけませんか?
バックアップとは違うのかな?と思うのですが、ヘルプを読んでもピンと来ません。レプリケートに使うのが「レプリケーションID」ですか???手元の本には、ランダムな数値が割り当てられると書いてありますが、それが、レプリケートと関係あるのでしょうか?
憶測ばかりでスミマセンが、よろしくお願いします。
(Access2003使用中)
答え:
レプリケーションとは複製(レプリカ)を作ること。
まるごとバックアップをとる方法もないことはないですが、
(定期的に)発生した変更、追加、削除といった操作を対象となる
レプリカにも反映すれば同じものができるでしょうって考えがベースです。
で、そのときに使われる識別子がレプリケーションID。
主キーよりも厳密にレコードを識別する必要がありますから。
#主キーの値を変えたとき、どこに変更を反映するのってことになりますよね
補足の質問:
参考URLの紹介、ありがとうございます。
よく理解できました。この質問・回答は役に立ちましたか?
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