共稼ぎってやはり色々難しいでしょうか?
経験者の方のお話が聞きたいです。
答え:
我が家は共働きです、それも妻はキャリアです。
人生として、長期に見れば「最もゆとりがある世帯」と言えます。
但し、絶対的条件として親世代と同居があります。
妻が子育てで一度職を離れたり、子供のために早退するようなことがあっては、今の日本ではキャリアは続けられません。
ここを通り抜ければ、40歳台には二人で1500万円を越す収入になりますから、一生お金に苦慮することはありませんし、何よりも出世の亡者にならずに過ごせます。
補足の質問:
確かにお金に振り回される人生は嫌ですね。出世の亡者にもなりたくないので、共稼ぎという選択肢は魅力的に思います。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
だんなさん次第だと思います
共働きに理解のあるだんなさんなら、家事・育児も
率先して手伝ってくれますし、食事が少々手抜きでも文句言いません
逆の場合はストレスがたまるばかりで、いずれは破局の可能性も。。。
他は答える:
1、ご主人の理解がある。(家事もちゃんとやれるなら・というのは、無理です)
2、子供が病気の時などのサポート体制がある。(爺・婆は、もちろんのこ と、保育園・保育ママさん、近所の人・・)
3、奥様が何のために働くのか・・その辺の考えがしっかりとしているこ と。(お金?生き甲斐?)
我が家は30年間共働きでやってきました。
最近は、子供も大きくなって、家事的には楽になったのですが、
3番の、何のために働くのか?ということで、私の心が揺らいでいます。
本心は、家庭にいて、手の込んだ料理を作って、毎日布団を干して、子供の学校や地域に顔を出し、やりたかった趣味のカルチャーセンターに参加し、夕方は、ジョギング、フィットネスクラブで汗を流し、日々の細やかな生活を満喫したいと、強く思うようになりました。
他は答える:
あなたは男性ですね。
男性のあなたが共稼ぎを希望するなら、話は簡単です。
奥さんとなる方とよく話し合われ、家事・育児に積極的に協力なされば宜しいです。
他は答える:
夫婦それぞれが協力し、補い合えばいいのでは。
うちはずっと共働きですが、夫も妻も家事育児普通に
できます。だからどちらかがいれば大丈夫なので
例えば残業したい時は事前に連絡しあって
どちらかは子どもにあわせて残業せず
家に帰宅しています。
夕食は家族で早く帰ってきたものが先に作ります。
朝は妻が朝食、夫が洗濯をしています。子どもは
学校の準備と朝学習を朝はしていて、
手伝いは夕方以降のみです。
他は答える:
難しいというのはどういう事でしょうか。
女性の考えかた次第ですよ。
専業主婦になるなんて考えられないという女性もいます。(私もですが)
何がなんでも働くでしょう。
母もそうでしたから、働くのは当然という考えでした。
女性は専業主婦になるものだと思っている人もいます。
そういう人は、家事が育児がと言って家を選択しようとします。
働くとしても目的がお金だけなので嫌になると思います。
絶対、働きたいと思えば、その為にどんな事でも考えますよ。
子供が小さい時、めいっぱいお金をかけてもです。
認可があいていなければ、無認可を探しますし、
家事ができないのならヘルパーさんに来てもらうなど。
家事は家族で行うもの、節約をしてお金を貯めたいので
家事におかねは払いたくないというのは専業希望の人です。
給料を全部子供の保育、家事に費やしても数年の事。
と考える人は共稼ぎ希望の人だと思います。
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