100万円を保証金で
信用口座を作って、
信用取引をはじめたとして、
口座が100万円割り込まなければ良いということでしょうか。
後から50万くらい入れておけば、
例えとして、15万円の株を1株買ったとして、
150万円口座にあって、100万円割らなければ、
15万円が10万になっても5万の損に追い証は
かからないということでしょうか。
追い証自体良く解ってません…
答え:
ぜんぜん違います。証拠金/建玉代金が規定されている割合(30%であることが多い)を割ると、追証発生です。
たとえば、証拠金100万で250万分信用買いすると
100万/250万=40% で問題ないですが株が40万暴落すると
60万/210万=28.6% となり追証発生です。
簡単に考えると預けている証拠金額以上に取引をしなければ、原則追証は発生しません。
補足の質問:
ありがとうございました。
40%のとき、100万円で、250万まで買えて、
40%割り込むと追い証発生という感じですね。
多分理解できたかなと思います…。
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