カブの逸話
スーパーカブについての逸話や伝説って何かありますか?
自分の体験ですが、うっかりリザーブの燃料まで使い切ってしまって、たまたま持っていた消毒用アルコールを入れてスタンドまで走ったことがあります。もちろん僅かながらに底にガソリンが残っていたので100%アルコールではありませんでしたが、こんなんでも走るんだなと感心した覚えがあります。ちなみに消毒用アルコールでした。
さん
昔はカブだと軽微の違反は見逃してくれましたね~
※今はどうでしょうか?
私が乗っていたカブは、テールランプがしょっちゅう球切れするんで3~4回交換した後は放置していました。
ある時信号待ちで停車していた時、後方にPカーが停車したらPカーのスピーカーがガシャガシャと音がしたんで
「ヤバ!」と思ったら「電球切れてるよ~この先のスタンドで修理してね~」
・・・ん?え??それだけ???
てっきり整備不良で検挙されると思った。
(だってこっちは球切れ承知ですからね~)
さん
私が感心したのは、上死点合わせで 360度間違って組んだのに エンジンは回って そこそこは走る。
走ってしまうので、間違った事に気が付かないボアアッパーたちが、ここに良く書き込んでくる。
3回は、AS貰いましたね。
エンジン部品の精度が並み外れて良かった<昔は>という事でしょう、今はどこも変わらないが。
改良に次ぐ改良で出、完璧に仕上がった、エンジンじゃないでしょうか?
さん
以前、アメリカのテレビでやっていた「最強のバイク」という番組で、ハーレーやドゥカティなどを押さえて1位になりました。
その中で、エンジンオイルを抜いて、食用油の廃油を入れて走ってみたり、22メートルのビルの上から落としてもエンジンがかかり一応走りました。