プジョー106 電気系の故障 ショートについて
先日、プジョー106のカーオーディオを自分で付け替えたのですが、
エアコンの操作部分辺りの電気が消えてしまい、リアのポジションランプも消えていて、
原因はピューズが切れていました。
新しいヒューズを入れてポジションランプのスイッチを入れると、
オーディオの電源が一旦落ち、すぐに電源が入ります。
その間にヒューズが切れているのかと思います。
原因は何が考えられますでしょうか。
よろしくお願いします。
オーディオのスピーカーを+-逆に繋ぐとショートするんでしょうか?
さん
オーディオのイルミ電源は具体的にどこから分岐してとりましたか?
話を聞いていると、
①単に、オーディオを繋いだことによって、イルミ系のヒューズの要領がオーバーした
(ランプや、エアコンの電飾、オーディオイルミの電流値を聞いて、(自分で調べるなら検流計で)合算してみましょう。ヒューズの値を超えてたら、当然落ちます。(容量の大きいヒューズに交換ですね)
②配線を誤ってクロスしている。当然電気が通ればショートします。(ポジションとオーディオのプラスマイナスが逆だとか・・・)
以上、のどちらかだと思います。
さん
>原因は何が考えられますでしょうか。
つ『カーオーディオを自分で付け替えたのですが』
↑この際に配線をどこかに挟み込んでしまったとか、傷つけてしまった?