カブって何で耐久性重視なのにチューブレスタイヤを採用しないんですか?
アドレスV110のエンジンが壊れたのですが、V100のエンジンは乗せ換えに、使えま...
さんお得意様の東南アジアでは工賃が非常に安く、チューブタイヤでのパンク修理の方が修理に使う材料代の分、安くあがるからです。
タフアップも高いから使われてないみたいですね。
また工賃を抜きにしたらスポークホイールの方が部品代は安い(スポークだけなら新品でも数千円)からキャストホイールは使われないのでしょう。
今はチューブレス対応可能なスポークホイールもありますが、
コスト高くなるので使えない・・・と日本の顧客ガン無視な仕様です。
まぁ今はどうしてもカブじゃなきゃいけないという訳でもなし、
必要に応じてバーディ乗ったりするだけですよ。
さん
耐久性というより実用性重視です
チューブタイプだと修理が簡単だからです
さん
チューブ式タイヤの方が耐久性が高いから。
勘違いをされている方も多いですが、チューブレスの方が耐久性は低いです。リムにはまっているだけなので、急に荷重がかかったりわだちや穴などに落ちたりするとタイヤが外れます。大型トラックタイヤが全面的にチューブレスに変わったのはここ20年ぐらいで、30年以上前からある乗用車用に比べてはるかに遅いです。バイク用チューブレスも20年ぐらいですし。チューブレスが優れているのは対パンク性だけ。それ以外はタイヤの進化により性能が向上しただけです。
カブのチューブもただでは済んでいません。今は「タフアップチューブ」で対パンク性能が上がっています。チューブレス並み。値段も。
さん
全ての年式に、共通性を持たせてるのだと思います。部品のコストも抑えられますので。リアだけでもチューブレスにすべきという意見もありますね。スズキ、ヤマハがチューブレスタイヤでビジネスモデルを出してますので、カブに対しての差別化や対抗策だと思います。乗り比べるとエンジンはスズキがいいと聞いた事があります。ヤマハはシャフトドライブモデルもありましたしね。耐久性をどこまで追及するかの問題ですかね?
さん
ワイヤースポークタイプのホイール(リム)を使っているからですよ!
チューブレスタイヤは使えません。使うにはキャストホイールにするか、SL230などに採用されている特殊なリムを使わないとチューブレスには出来ません。
だから、スーパーカブには”タフアップチューブ”が採用されています。釘とかが刺さってパンクしても、チューブレスの様に簡単に空気は抜けません。チューブレスは刺さった釘を抜くと、空気はドンドン抜けて走れなくなりますが、カブの”タフアップチューブ”なら釘を抜いてもチューブに内蔵されているパンク修理剤が穴を塞いでくれるので、そのまま走り続けることが出来ます。
チューブレスよりスッゲーですよ!
さん
スポークホイールだからでしょう スポークホイールでチューブレスにするとコストがかかりすぎるからではないでしょうか?
トランク(荷物室)に車椅子をたてて収納できる5MTの小型車(1500cc以下...