セル一発でエンジンがかからなくなりました。なにが原因でしょうか?
当方S14K'sに乗っています。
つい昨日あたりから、今までなんともなかったのにセル一発でエンジンがかからなくなりました。
セルは普通にまわります。
症状としては、一度セルをまわし、掛からなければ30秒ほどなにもせず放置すればエンジンが掛かります。
車の仕様はタービン交換車でZ32エアフロ、前置きICなどで350馬力くらいでています。
この仕様に対してプラグが純正のままだったのでプラグの寿命だとおもっているんですけど、どうでしょうか?
(ちなみに、TOMEIポンカム仕様に合せてECUをセッティングしましたが、資金不足のためポンカムを売却し、
ECUはポンカム仕様、カムはノーマルの状態で待ち乗りオンリーで一ヶ月ほど乗っていました。)
バッテリーはつい先日前置きに変えたときに新品に交換したので電圧は正常です。
RB1オデッセイ前期なんですが、フォグにHIDを入れようと思ってます。そこで質問なん...
さん確かにプラグのような気がしますね。
えらく高出力なので寿命を縮めているのは間違いないでしょうし。
直列エンジンだとプラグはずすのはそう手間にならないと思いますので一度確認してみてはどうでしょうか。
ヘッドが溶けてるような気がしますが……
さん
プラグの劣化も考えられますが・・・
ポンカム仕様ならば1番~2番位番手をアップさせた方がいいと思います。
というか、燃調あってます??
ノーマルカムに戻したのであれば、できればECUもノーマル状態に戻した方がいいと思います。
エンジンが壊れるとは言えませんが、燃調は狂っている(たぶん燃料が濃い方向)と思いますよ。
さん
燃料系ではないですか?
エンジンを掛ける際にチェックランプが付くと思いますが、それが消えるまで待って回して一発で掛かると燃料系が怪しいかなと思います。
プラグなんですが、点検して問題無いなら純正のほうが始動の時は掛かりが良いはずです。因みにプラグが悪くなっているとアイドリングなんかで音が飛びます。
さん
一般的に バッテリーの経年劣化