NISSANリーフとTOYOTAプリウス近い未来普及していくのはどっち?
私はどちらかというと排気ガスが大嫌いだし、戦争や世界経済の関係で
値段が激しく高騰したりするガソリンではなくリーフにがんばってもらいたいです。
10年後20年後を考えるとどちらを買っておいた方が
波に乗れそうですか?
回答いただけなかった方もどう考えているのか知りたいので
投票にさせていただきます!
さん
高性能バッテリーが出た場合電気自動車なら交換できそうです。見かけオンボロ中最新という妙な代物が出来上がる可能性があります。
さん
プリウスです。
トヨタもニッサンと同じように、電気自動車を普及させたいのは百も承知です。
電気自動車になった場合、最大の問題はインフラです。
補給をどうするか。
これを現実の問題として進まない限り、電気自動車は普及しません。
プリウスは電気自動車を普及させる為に出来てます。
ですから、プラグインを出して、コンセントを使える人はコンセントを使って、足りなくなったらガソリンで走る。
その間に世間がこりゃいかんで、ガソリンスタンドとかに充電器を置き始めるとかでしょう。
10年では変わってないと思います。
さん
十分な蓄電量が得られるバッテリーの開発は未だ達成できず、見通しすら立っていないのが現状です。
画期的な発明がない限り歩みは遅いので、しばらくはハイブリッドが主流になると考えられています。
20年後は分かりませんが、10年後ではハイブリッドが主流であると考えられます。
僕も燃料電池には期待していますが、コストダウンの道が探れず頓挫しかねない状況なのが心配です。
燃料電池のコストダウンと画期的な新型電池の開発は、繋がっている部分も多いので同時進行するかも知れません。
さん
十年後ですか???
十年後でしたらリーフかもしれませんね
確か、プリウスも十年ぐらい前のデビューで
今、大ヒットしてますからリーフも否定できません
ただし条件となるのがインフラの整備ですね
これ無くして普及はありえないと思います
私は毎日(雨の日も嵐の日も・・)コンセントに
差し込むのは嫌ですから 駐車場に停めただけで
充電するシステムが普及したら購入を検討します
さん
どちらを選ぶか?
悩み処ですね。
10年後であれば、個人的に次世代の燃料電池車に期待してます。
表立っていませんが充電池が非常に気になります。
廃棄・リサイクルするときに、環境に対する付加を、皆さん見過ごしていませんか?
電池には環境や人体に悪影響を及ぼす物質が含まれています。それに、充電をするための電気は、化石燃料や原子力発電に頼っています。
今の瞬間を考えるのであれば、どっこいどっこいだと思います。
さん
航続距離を重視する、しないの問題でしょう。
補助金を勘案するとNISSANリーフとTOYOTAプリウスはほぼ同価格で購入可能になるようです。
80%の方毎日の走行距離は最大で160km程度のようです。
NISSANリーフは逆に言えば毎日160km以内の走行距離でしたら燃料代金が激安で収まります。
ハイブリット車の航続距離をオーバースペックと考える方はEV車(NISSANリーフ)を選んでも損は無いでしょう。
乗用車(ミニバンを含む)の全国平均年間走行距離6,000km程度の日本ではハイブリット車は電気自動車の出現で数年後には過去の車になる可能性が有ります。
0発進の出足のみをアシストする今のTOYOTAプリウスの様なハイブリット車が10年~15年も市場を独占(主流である)とするとは到底思えません。
さん
>NISSANリーフとTOYOTAプリウス
二択なら 前車(前者)ですね
その気になれば 風力 波力 潮流 など 無限に有る物から 電気は作れます
完全な無公害(走行時)は 説得力が大きいです
ガソリンは 中東で ナニか有ると また リッター200円 とか・・・・・・・・
イオン(ジャスコ)は 一部に これ用ではないが 充電ステーションを設置しているし
個人的には どっかの 都知事の意見が 聞きたい
関係ないのに でしゃばってくるので