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DT200 37F型を乗っているのですがミッションオイルがクーラント液と混じってし...

DT200 37F型を乗っているのですがミッションオイルがクーラント液と混じってしまってます。どこが悪いのでしょうか?ウォーターポンプのシール抜けでしょうか?どなたか教えて下さい。


原付2種の維持費の安さにやられました。250のバイクに125のエンジン載せ替...

さん

8割方ウォーターポンプのシャフトシールだと思います

2割は・・・ウォーターポンプ裏でシリンダーに向かっている冷却水通路のガスケット破損と言う事もありえます
ただこちらは左クランクカバーガスケットの一部なので、ウォーターポンプシール交換時に外す部分ですから、手配する部品としては
・ウォーターポンプカバーガスケット
・ウォーターポンプシール
・インペラーシャフト(恐らくシールリップ接触部に段付き磨耗を起こしてると思うので交換したほうが無難)
・インペラーシャフトベアリング(インナー/アウター各一個)
・左クランクカバー(クラッチカバー)ガスケット
といったものが必要になるでしょう


コンプレッションゲージをXS650SP(1980年)に使用したいのですが、プ...

さん

ウォーターポンプのシール抜けだと思いますが、37Fの場合構造的に知りませんがケースのガスケットという場合もあります。その場合はエンジン全バラになります。前モトクロッサーでそういうことになりましたが8万円くらいかかりました。


car-31-812.html

さん

ウォーターポンプインペラのシール抜けでほぼ間違いないでしょう。


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