プリウスの好調な販売ですが反動で売れなくなる可能性はあるのでしょうか?
人気車種なので数年後にモデル末期になっても好調な販売は続くのでしょうか?
さん
ガソリンの小売価格が安値で安定するようなことになれば、
売れなくなるでしょう。
さん
補助金や減税でこの爆発的人気は一時的でしょう。しかし高いレベルで人気は続くと思いますよ。正直インサイトとは分野が違います。インサイトはエンジン補助ハイブリッドに対しトヨタはエンジンを停止してのハイブリッド走行が可能。さらに静かで燃費も良い。ホンダのエンジン補助システムは低コストが売りだがトヨタにあそこまで低価格で高性能車を出されては辛いでしょう。この先もプリウスはプラグインハイブリッド等投入予定でハイブリッド先行車のイメージを植え付ける作戦だ。ハイブリッド=プリウスの図式が固まりつつあるのでそうそう人気は落ちないでしょう。
むしろこれだけ売れれば3年、5年後中古車が大量に出回り中古車でも人気が高くなりそうですね。
さん
今の売れ行きが続くことは無いでしょう。 エコブームとの相乗効果で爆発しているだけで、例えば2年未満の一過性の現象ではないかと思います。 どんな分野の製品でも、世界中全ての人類が買うわけではないので、趣味嗜好が大きく絡みますし。
トヨタ自身も、来年度以降にオーリスのハイブリッド版を出すことを発表しています。 するとハッチバックが好きな消費者はプリウスを買い控えるでしょう。 ハイブリッドはまだまだ自動車の歴史からすれば黎明期であり、多様化と淘汰はこれから進みますからね。
今の時点で欲しいけど買えなかった人が、例えば半年後に買おうとするか? プリウスという固有名詞が好きなら選ぶけれど、他メーカーからも他の選択肢が用意されていれば、そちらを選ぶかもしれません。
2代目プリウスのモデルサイクルが比較的長かったので、今回はどうなるか。 例えば電池をリチウムに替えたり、プラグインHV化したりすることを、ビッグマイナーチェンジとするか、フルモデルチェンジとするかは読めませんね。 でも恐らく時代的に前者。 しかし他車との競争で商品力を上げたくなったら、例え短サイクルでもPRのために後者にすることも。
それ加えて補助金の枯渇という問題が浮上しているから、トヨタはおいそれと生産能力を上げられないかも知れませんね。 派遣労働者の直接雇用化も進んでいるし、生産過剰に陥らない工夫が、この不況下では必要です。 (どうするんだろ?輸入車のように、メーカーかディーラーで独自補助金でも出すのかしら)
埼玉県で中古車販売をしようとしているのですがどこか貸し土地かしてくれるとこあ...
さんすでに売れなくなってるのは
プリウス以外の車ですね。
これから他のハイブリッド車も出てくるだろうから
人気は分散するでしょうね。
クラウンを買いに来た人が
プリウスを見つけプリウスを買って行く人も少なくないとか。
利益の少ないプリウスばかり売れていては
この先が心配です。
さん
今のプリウスは売れすぎですよね、皆さんエコブームに影響しているのではと思いますね、でも私もその一人ですがプリウスの性能は本当に素晴らしいですよ、現在5500キロ走行していますが、やっぱり凄いの一言です。ブームはなくなっても人気は続くのではないでしょうか、それよりいまから出てくるハイブリッド車が生産中止とかなりやしないかそっちが心配です。プリウスは凄い車です。
さん
ある程度勢いよく売れたらどこかで一定になるところが来るでしょうね。そのあとも新型をいつものように定期的によく出していれば、安定すると思います。爆発的に売れるのは一時的でしょうね。それからホンダのインサイトのほうの動きにもよります。