質問:
3年くらい、放置されてあったヤマハのビラーゴ250を知り合いから譲り受け整備して走らせようと試みたんですが、バッテリー交換・キャブのオーバーホール・オイル交換を行い、エンジンが始動。乗れるようになりましたが間もなくレギュレータが焼きつき、イグニッションコイルの2つあるうちの1つが焼きつき中古パーツですが交換しました。交換アト、エンジンは始動しましたが、V型エンジンの前方のエンジンが燃焼していないのに気づき、プラグ交換したものの変わらず、プラグを外して火花が飛んでいるをか確認したがやはり火花が飛んでいなかった。同時にイグニッションコイルの片方が熱をもったためその後はエンジンはかけていません。どうしたらいいでしょう?
答え:
オークションで中古部品を入手する。

まずは レギュレータパンクの原因ですが、弱ったまたは死んだバッテリーだと逝く時があります。

つぎにその余波でCDIが死んだかも
イグニッションコイル交換した方が火が飛んでいないのでしょうか
→ それなら 交換した中古パーツが駄目かも
→ 逆なら そちらも焼けてるかも
一度、2つを入替え失火してるシリンダが替わるか試すと良い。

念の為にプラグコード・キャップもチェックした方が良い

IGコイル・コードのチェックはテスターでサービスマニュアルに記載の抵抗値か導通を確認すれば大体判別できる。
他は答える:
この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
乗りたいなら、修理する。

もい面倒と思うなら、捨てる。

決めるのはアナタ!

でも、イマドキはオークションとかあるから、
安く部品を入手出来るでしょ?
オイラなら、直して、欲しいって友達に部品代金程度で売る。

この苦労って、あとから、アナタの知識や技術として役立つと思うよ。
もっと悩んで、考えて、直しましょう!

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