質問:
カウルを塗装する計画をしています。下地処理というのが大事だと思うのですが、ツートンカラーのカウルをよくみると、どうも下地が白に青のシール(?)が張ってあるようです。いわゆるストライプというのでしょうか。このシールらしきものを剥がす事をしたいのですがどうしたらよいのでしょうか?
ホームセンターにある塗料剥がしはプラスチックはダメってかかれてます。ほんとにダメなんでしょうか?3Mのストライプはがしとか使えば取れるのでしょうか?とにかく時間はかけても安く済ませたいので、妙案をご教授ください。でも、ひたすらこするってのは無しで・・・お願いします
答え:
カウルと一緒にちょっと熱めのお風呂に入りましょう。
体の心まで温まったら、シールの糊もふやけてきます。
あとは優しく剥いてあげてね。
ドライヤーでも可。
Supplementary question
早速の回答、ありがとうございます。昨夜、試してみました。詳しく、教えていただいた方もいらっしゃいますが、とにかく早かったので選ばせていただきました。ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
純正のストライプは、単に爪ではがすとポロポロと細かくはがれるだけで
イライラするものですよね?
簡単な方法としては、暖めてやわらかくしてからはがすのがポイントです。
●ドライヤーで暖めながらはがす。
●お湯(熱い目)をかけてはがす。
●カウルを丸ごとお風呂につけて暖めてからはがす。
単純ですが、結構効果的です。
どうぞ、お試しください。
他は答える:
ドライヤーが1番楽かな・・・・・・・・・・・・・。
暖めすぎに注意です。でも、きちんと暖めないと綺麗に剥がれません。
下に糊が残ったら布にガソリン&パーツクリーナー&ラッカーシンナー
のどれかを使えば綺麗に落ちますよ。
他は答える:
上記の意見の通りです。 押し売りかもしれませんが、失敗しないようにと思い回答してみました。
ストライプ剥がしは、ある程度の熱を加えるか、カウルと同じかそれ以下の強度のヘラで削り取ってやるといいです。その後、シールの糊が残ると思いますので、それを弱いシンナーで拭いてやると綺麗に剥がれます。 カウル以上の強度のヘラは(カッターの刃)などは慣れていないとカウルを傷つけてしまいます。 カウルを塗る際の注意点ですが。
・)下処理の際に、シールがあった場所は丁寧に処理をしておかないと、シールの型がでる原因になります。
・)カウルを綺麗に下処理し、油分は完全に除去した後、 ミチャックロンを噴いてやる事です。 これをかけておかないとカウルと塗膜の密着がわるく剥がれの原因になります。
・)普通の塗料で塗ると塗膜の強度があるため何かしらの衝撃でペラペラとめくれてしまいますので、出来る限りプラスチックも塗れる軟性がある塗料がよろしいです。
カウルを塗装する計画をしています。下地処理というのが大事だと思うのですが、ツートンカラーのカウルをよくみると、どうも下地が白に青のシール(?)が張ってあるようです。いわゆるストライプというのでしょうか。このシールらしきものを剥がす事をしたいのですがどうしたらよいのでしょうか?
ホームセンターにある塗料剥がしはプラスチックはダメってかかれてます。ほんとにダメなんでしょうか?3Mのストライプはがしとか使えば取れるのでしょうか?とにかく時間はかけても安く済ませたいので、妙案をご教授ください。でも、ひたすらこするってのは無しで・・・お願いします
答え:
カウルと一緒にちょっと熱めのお風呂に入りましょう。
体の心まで温まったら、シールの糊もふやけてきます。
あとは優しく剥いてあげてね。
ドライヤーでも可。
Supplementary question
早速の回答、ありがとうございます。昨夜、試してみました。詳しく、教えていただいた方もいらっしゃいますが、とにかく早かったので選ばせていただきました。ありがとうございました。この質問・回答は役に立ちましたか?
答え:
純正のストライプは、単に爪ではがすとポロポロと細かくはがれるだけで
イライラするものですよね?
簡単な方法としては、暖めてやわらかくしてからはがすのがポイントです。
●ドライヤーで暖めながらはがす。
●お湯(熱い目)をかけてはがす。
●カウルを丸ごとお風呂につけて暖めてからはがす。
単純ですが、結構効果的です。
どうぞ、お試しください。
他は答える:
ドライヤーが1番楽かな・・・・・・・・・・・・・。
暖めすぎに注意です。でも、きちんと暖めないと綺麗に剥がれません。
下に糊が残ったら布にガソリン&パーツクリーナー&ラッカーシンナー
のどれかを使えば綺麗に落ちますよ。
他は答える:
上記の意見の通りです。 押し売りかもしれませんが、失敗しないようにと思い回答してみました。
ストライプ剥がしは、ある程度の熱を加えるか、カウルと同じかそれ以下の強度のヘラで削り取ってやるといいです。その後、シールの糊が残ると思いますので、それを弱いシンナーで拭いてやると綺麗に剥がれます。 カウル以上の強度のヘラは(カッターの刃)などは慣れていないとカウルを傷つけてしまいます。 カウルを塗る際の注意点ですが。
・)下処理の際に、シールがあった場所は丁寧に処理をしておかないと、シールの型がでる原因になります。
・)カウルを綺麗に下処理し、油分は完全に除去した後、 ミチャックロンを噴いてやる事です。 これをかけておかないとカウルと塗膜の密着がわるく剥がれの原因になります。
・)普通の塗料で塗ると塗膜の強度があるため何かしらの衝撃でペラペラとめくれてしまいますので、出来る限りプラスチックも塗れる軟性がある塗料がよろしいです。
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