質問:
よく頑張ったダイハツ・・・・・・・・・・・・・・・
スズキの33年間軽ナンバーワンの記録を打ち破ったそうです。
数年前やはりカローラの記録をフィットが打ち破った時くらい、
嬉しいですね。なにせ判官贔屓ですから。しかもあの時はカローラは
カローラと名が付けば何でもカウントして、無理矢理帳尻を合わせて
いましたから。一方フィットは文字通りフィット一車種です。
それにしても最近のダイハツは良く頑張っています。ソニカに
乗った時びっくりました。軽なのによく走ると。軽トラしか
乗ったこと無い私には目から鱗でした。ハンドリングもブレーキも、
加速性能もまあまあ満足できましたね。内装も細かい装備が充実
してますし。勝つべくして買ったという事ですか?
答え:
私も今まではスズキに2台ほど乗ってましたがダイハツに変えました。理由は軽自動車でも作りがしっかりしているところ、軽自動車でも走っても音が静かなところなど、軽自動車といっても普通車と変わりないほどよくなってますから…やはりお客様に満足が得られる車になってきたからではないでしょうか?
他は答える:
イヤー、まだまだ。
スズキが上のクラスを増産する為に軽の生産を抑えたからのようですよ。
スズキは生産増強の為に工場を増やすとか、その後どうなりますかねー。
市場が伸びているので、1番でも2番でも、良いんじゃないですか?。
他は答える:
今回のスズキの2位転落(?)は、ダイハツに負けたのじゃなくて、より利益の大きなクルマ(輸出用も含めて)の増産を優先したからでしょう。
たしか社長自身もコメントしていたはずです。
「軽自動車のナンバーワンに固執すつつもりなどない。売り上げや利益を追求する方が経営者として当然の選択だ」というようなことを。
ようするに「子どものケンカをしなかった」だけのことです。
その証拠に今年のスズキの業績は過去最高のようです。
その為のしわ寄せ(軽自動車の減産)を被ったのが日産です。
他は答える:
さすがはトヨタと業務提携を結んでいるせいか、徐々にダイハツは上達していってますね。
カフェプロジェクトっていうのもやっていますし、トヨタ並みの接客態度はあるんでしょうね。
そして尚かつ車自体の性能が良いでしょう。
新型ムーヴが発売されましたし、質問者さんがおっしゃっているソニカも発売されて、今のダイハツは絶好調ですね。
多種多様に軽自動車を揃えていますから、軽自動車には力を入れていますよね。
ここ最近はスズキに魅力が感じなくなりました。
SX4も売れているのでしょうか・・・。
今後のダイハツに期待です。
他は答える:
どうやらそう簡単じゃないようですよ。
スズキは好調の普通車の生産に力を入れたので、軽自動車の生産数を削ったみたいです。
工場設備に限りがあるので、どちらも満足できる台数を生産出来ないようです。
一方のダイハツはナンバーワンに拘った為に、ダブついていると聞きました。
まあ、トヨタが付いているので大丈夫とは思いますが、無茶したみたいです。
新古車が大量に出るのかな??少し心配です。
他は答える:
スズキはすでに軽自動車よりも普通車、それも世界進出を視野に入れています。
なのでダイハツが軽トップを取ったとしても、それはあまり問題視していないと思いますよ。
*スズキは軽自動車の生産台数をむしろ減らしています。
ただダイハツの軽自動車のよさは認めます。
ただグローバルイメージからいえばスズキの方が2歩も先を行っているでしょう。
よく頑張ったダイハツ・・・・・・・・・・・・・・・
スズキの33年間軽ナンバーワンの記録を打ち破ったそうです。
数年前やはりカローラの記録をフィットが打ち破った時くらい、
嬉しいですね。なにせ判官贔屓ですから。しかもあの時はカローラは
カローラと名が付けば何でもカウントして、無理矢理帳尻を合わせて
いましたから。一方フィットは文字通りフィット一車種です。
それにしても最近のダイハツは良く頑張っています。ソニカに
乗った時びっくりました。軽なのによく走ると。軽トラしか
乗ったこと無い私には目から鱗でした。ハンドリングもブレーキも、
加速性能もまあまあ満足できましたね。内装も細かい装備が充実
してますし。勝つべくして買ったという事ですか?
答え:
私も今まではスズキに2台ほど乗ってましたがダイハツに変えました。理由は軽自動車でも作りがしっかりしているところ、軽自動車でも走っても音が静かなところなど、軽自動車といっても普通車と変わりないほどよくなってますから…やはりお客様に満足が得られる車になってきたからではないでしょうか?
他は答える:
イヤー、まだまだ。
スズキが上のクラスを増産する為に軽の生産を抑えたからのようですよ。
スズキは生産増強の為に工場を増やすとか、その後どうなりますかねー。
市場が伸びているので、1番でも2番でも、良いんじゃないですか?。
他は答える:
今回のスズキの2位転落(?)は、ダイハツに負けたのじゃなくて、より利益の大きなクルマ(輸出用も含めて)の増産を優先したからでしょう。
たしか社長自身もコメントしていたはずです。
「軽自動車のナンバーワンに固執すつつもりなどない。売り上げや利益を追求する方が経営者として当然の選択だ」というようなことを。
ようするに「子どものケンカをしなかった」だけのことです。
その証拠に今年のスズキの業績は過去最高のようです。
その為のしわ寄せ(軽自動車の減産)を被ったのが日産です。
他は答える:
さすがはトヨタと業務提携を結んでいるせいか、徐々にダイハツは上達していってますね。
カフェプロジェクトっていうのもやっていますし、トヨタ並みの接客態度はあるんでしょうね。
そして尚かつ車自体の性能が良いでしょう。
新型ムーヴが発売されましたし、質問者さんがおっしゃっているソニカも発売されて、今のダイハツは絶好調ですね。
多種多様に軽自動車を揃えていますから、軽自動車には力を入れていますよね。
ここ最近はスズキに魅力が感じなくなりました。
SX4も売れているのでしょうか・・・。
今後のダイハツに期待です。
他は答える:
どうやらそう簡単じゃないようですよ。
スズキは好調の普通車の生産に力を入れたので、軽自動車の生産数を削ったみたいです。
工場設備に限りがあるので、どちらも満足できる台数を生産出来ないようです。
一方のダイハツはナンバーワンに拘った為に、ダブついていると聞きました。
まあ、トヨタが付いているので大丈夫とは思いますが、無茶したみたいです。
新古車が大量に出るのかな??少し心配です。
他は答える:
スズキはすでに軽自動車よりも普通車、それも世界進出を視野に入れています。
なのでダイハツが軽トップを取ったとしても、それはあまり問題視していないと思いますよ。
*スズキは軽自動車の生産台数をむしろ減らしています。
ただダイハツの軽自動車のよさは認めます。
ただグローバルイメージからいえばスズキの方が2歩も先を行っているでしょう。
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