質問:
トヨタの、AURISの位置づけがわかりません。
似たような車ばかりに思いますが、トヨタのあのクラスは。
同じプラットホームでいろいろ作る。
つまらない感じがします。
答え:
多分トヨタとしてはあのサイズでスポーツワゴンっぽい車種を作りたかったのでしょう。
カローラランクス・アレックスの位置づけかな?
しかし!横幅は1760mmらしい・・・。
1500・1800CCで3ナンバー?
日本の車事情に合ってない気がする。
ああいうランクスとかラウムタイプの車は好きだが、オーリスは買いたいとは思わない。3ナンバーでは・・・。
>同じプラットホームでいろいろ作る。
>つまらない感じがします。
昔の カローラ2/コルサ/ターセル よりはマシだと思います。
プラットホームの共通化は他のメーカーでも推し進めてることだし。(まぁトヨタは顕著だけど)
時代の流れでしょう。コストダウンした方が環境問題対策の技術開発にお金をつぎ込めるので私はプラットホームの共通化を悪いと思っていません。
個人的にはあのクラスの中でヴィッツ・イストの位置づけが微妙な気がします。
ヴィッツがフィットに対抗したのかは知らないがサイズがちょっと大きくなって、昔のヴィッツのサイズがパッソ。じゃあイストは?と思ってしまう。いやまぁデザイン的にヴィッツよりイストのほうがかっこいいとは思うのですが・・・燃費はヴィッツの方がいいけど、それが二つの車種の決定的な違いとは思えない。
イストを無くすか大幅変更して、ヴィッツとパッソの間でデザインの差別化を図った方がいいと私は思います。
bBはデザイン的に明らかにターゲットが違うし、ポルテは類を見ないドアのデザインが面白いと思う。(買いたいと思うかどうかは別にして)
それにしても最近の車は本当に燃費が良くなったなと感心します。
1000〜2000CCクラスなら、10年ぐらい前と比べて10.15モードのカタログスペックで2km/Lぐらい伸びてる・・・。
ここ数年車への関心が下がってたので、MTよりCVTの方が燃費がいいって見てかなり驚いた。
こうなるとMTは本当にMT操作の好きな人向けしか存在意義がなくなってしまいますね。
他は答える:
オーリスのメインマーケットは日本ではなく、欧州市場です。欧州ではゴルフやオペルアストラ、フォードフォーカスのような所謂Cセグメントとよばれる巨大なコアマーケットがあり、オーリスのサイズ、排気量を見ても(ボディが大きくて排気量が妙に控えめ)そこで勝負するためのクルマだという事が良く分かります(だからイマイチ日本で売る意味がわからないのかもしれません)。ライバル的にはゴルフはやや高く、クラスが上なので、恐らくフォーカスやアストラ、アクセラ、シビックの対抗車でしょう。
現在トヨタは欧州市場に攻勢を掛けており、コンパクトカーのヤリス(ビッツ)、レクサス、アベンシスと出していますが、成功するためにはCセグメントクラスのハッチバック車市場で頭角を表さなければいけません。
今までカローラFXからランクスとかありましたがやはり役不足の感があり、今回カローラベースながらもほとんど別クルマとして登場したのです。恐らく数年後には新型ディーゼルエンジン仕様も出てくるでしょう(日本で販売するかは分かりませんが)。
ちなみに同じプラットフォームでクルマを色々作ることはトヨタに限らず、大衆車を持つメーカーなら世界万国どこでもやっていますよ。VWとアウディ、メルセデスとクライスラー、フォード車とジャガーなど結構共通プラットフォームを使った兄弟車が多いのです。ただ、クルマごとの味付け、そこはメーカーの腕の見せ所ですが。
他は答える:
ヴィッツが小さいと感じ、形が気に入ってる人向けではないでしょうか!
他は答える:
オーリスのコンセプトは理解不能です。
不能なだけにあの手の車としては謙虚な3000台程度の企画台数ですが
他は答える:
日本ではあまり売れないサイズですが欧州のCセグでしょうね、狙いは
ライバルはアクセラ?ポロ?206?日本でも7人乗りワゴンが売れなくなって
きていますのでこのサイズに人気が出る可能性もありますが・・・
オーリス1500ccならヴィッツでいいかと・・・1800ccならフィールダーで・・・
まあトヨタだから出来る販売戦略でしょう
トヨタの、AURISの位置づけがわかりません。
似たような車ばかりに思いますが、トヨタのあのクラスは。
同じプラットホームでいろいろ作る。
つまらない感じがします。
答え:
多分トヨタとしてはあのサイズでスポーツワゴンっぽい車種を作りたかったのでしょう。
カローラランクス・アレックスの位置づけかな?
しかし!横幅は1760mmらしい・・・。
1500・1800CCで3ナンバー?
日本の車事情に合ってない気がする。
ああいうランクスとかラウムタイプの車は好きだが、オーリスは買いたいとは思わない。3ナンバーでは・・・。
>同じプラットホームでいろいろ作る。
>つまらない感じがします。
昔の カローラ2/コルサ/ターセル よりはマシだと思います。
プラットホームの共通化は他のメーカーでも推し進めてることだし。(まぁトヨタは顕著だけど)
時代の流れでしょう。コストダウンした方が環境問題対策の技術開発にお金をつぎ込めるので私はプラットホームの共通化を悪いと思っていません。
個人的にはあのクラスの中でヴィッツ・イストの位置づけが微妙な気がします。
ヴィッツがフィットに対抗したのかは知らないがサイズがちょっと大きくなって、昔のヴィッツのサイズがパッソ。じゃあイストは?と思ってしまう。いやまぁデザイン的にヴィッツよりイストのほうがかっこいいとは思うのですが・・・燃費はヴィッツの方がいいけど、それが二つの車種の決定的な違いとは思えない。
イストを無くすか大幅変更して、ヴィッツとパッソの間でデザインの差別化を図った方がいいと私は思います。
bBはデザイン的に明らかにターゲットが違うし、ポルテは類を見ないドアのデザインが面白いと思う。(買いたいと思うかどうかは別にして)
それにしても最近の車は本当に燃費が良くなったなと感心します。
1000〜2000CCクラスなら、10年ぐらい前と比べて10.15モードのカタログスペックで2km/Lぐらい伸びてる・・・。
ここ数年車への関心が下がってたので、MTよりCVTの方が燃費がいいって見てかなり驚いた。
こうなるとMTは本当にMT操作の好きな人向けしか存在意義がなくなってしまいますね。
他は答える:
オーリスのメインマーケットは日本ではなく、欧州市場です。欧州ではゴルフやオペルアストラ、フォードフォーカスのような所謂Cセグメントとよばれる巨大なコアマーケットがあり、オーリスのサイズ、排気量を見ても(ボディが大きくて排気量が妙に控えめ)そこで勝負するためのクルマだという事が良く分かります(だからイマイチ日本で売る意味がわからないのかもしれません)。ライバル的にはゴルフはやや高く、クラスが上なので、恐らくフォーカスやアストラ、アクセラ、シビックの対抗車でしょう。
現在トヨタは欧州市場に攻勢を掛けており、コンパクトカーのヤリス(ビッツ)、レクサス、アベンシスと出していますが、成功するためにはCセグメントクラスのハッチバック車市場で頭角を表さなければいけません。
今までカローラFXからランクスとかありましたがやはり役不足の感があり、今回カローラベースながらもほとんど別クルマとして登場したのです。恐らく数年後には新型ディーゼルエンジン仕様も出てくるでしょう(日本で販売するかは分かりませんが)。
ちなみに同じプラットフォームでクルマを色々作ることはトヨタに限らず、大衆車を持つメーカーなら世界万国どこでもやっていますよ。VWとアウディ、メルセデスとクライスラー、フォード車とジャガーなど結構共通プラットフォームを使った兄弟車が多いのです。ただ、クルマごとの味付け、そこはメーカーの腕の見せ所ですが。
他は答える:
ヴィッツが小さいと感じ、形が気に入ってる人向けではないでしょうか!
他は答える:
オーリスのコンセプトは理解不能です。
不能なだけにあの手の車としては謙虚な3000台程度の企画台数ですが
他は答える:
日本ではあまり売れないサイズですが欧州のCセグでしょうね、狙いは
ライバルはアクセラ?ポロ?206?日本でも7人乗りワゴンが売れなくなって
きていますのでこのサイズに人気が出る可能性もありますが・・・
オーリス1500ccならヴィッツでいいかと・・・1800ccならフィールダーで・・・
まあトヨタだから出来る販売戦略でしょう
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