質問:
レーダー探知機の電源をシガーソケットから供給するのがイヤなのですが、
この場合、レーダー探知機のシガーソケット接続部の根元をカッターで切断して、
その配線をエレクトロタップやギボシなどでオーディオ線やスピーカー線から
とる、という方法で問題ないのでしょうか?
また、カッターで根元から切断しなくても、
別売りで配線が売っていたりするのでしょうか?
無知ですみませんが、宜しくお願い致します。
答え:
私はシガーソケットの根元と言うか、シガーソケットに来ている電源よりエレクトロタップと言うのでしょうか、これで分岐してレーダー探知機のプラス電源にしています。途中にはフューズを入れています。マイナスはボディーですね。
GPS機能付きの探知機はソーラー電源だけでは足りないので、ソーラー探知機でも電源を取る必要があるのです。メーカーには電源より直接取る為のコード(フューズが途中に入っている)が売っていますが、シガーライターに差し込んで使用するものでも、切断してプラス側途中にフューズホルダーを入れ、フューズを入れれば問題なく使えます。(シガーライターの差込の中にフューズが入っていますので、このフューズが使えます。)
シガーソケットから電源を取るのは、これはアクセサリー電源であり、ACCに電源を入れない限り、電源は切れていますので、万が一漏電の心配まりません。
他は答える:
ACCの配線から分岐させて使うのは如何でしょうか?
もちろん、シガーソケット根元でも問題ないです。
他は答える:
やはり一番簡単なのは「ソーラー式」に換えることですね。
今お使いのレーダーを使うのであれば、やはり何処かから
電源を取らなければなりませんが、もっともシンプルなのが
シガーソケットの裏から分配する方法です。
この場合、今のレーダーの電源コードを切って配線しなければ
なりません。
将来的に車を乗り換える際、レーダーも移行したいのなら
増設用のシガーソケットを車側のシガーソケットの裏に配線する
というのも良いかと思います。
他は答える:
スピーカー線はマズイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
レーダー探知機の電源をシガーソケットから供給するのがイヤなのですが、
この場合、レーダー探知機のシガーソケット接続部の根元をカッターで切断して、
その配線をエレクトロタップやギボシなどでオーディオ線やスピーカー線から
とる、という方法で問題ないのでしょうか?
また、カッターで根元から切断しなくても、
別売りで配線が売っていたりするのでしょうか?
無知ですみませんが、宜しくお願い致します。
答え:
私はシガーソケットの根元と言うか、シガーソケットに来ている電源よりエレクトロタップと言うのでしょうか、これで分岐してレーダー探知機のプラス電源にしています。途中にはフューズを入れています。マイナスはボディーですね。
GPS機能付きの探知機はソーラー電源だけでは足りないので、ソーラー探知機でも電源を取る必要があるのです。メーカーには電源より直接取る為のコード(フューズが途中に入っている)が売っていますが、シガーライターに差し込んで使用するものでも、切断してプラス側途中にフューズホルダーを入れ、フューズを入れれば問題なく使えます。(シガーライターの差込の中にフューズが入っていますので、このフューズが使えます。)
シガーソケットから電源を取るのは、これはアクセサリー電源であり、ACCに電源を入れない限り、電源は切れていますので、万が一漏電の心配まりません。
他は答える:
ACCの配線から分岐させて使うのは如何でしょうか?
もちろん、シガーソケット根元でも問題ないです。
他は答える:
やはり一番簡単なのは「ソーラー式」に換えることですね。
今お使いのレーダーを使うのであれば、やはり何処かから
電源を取らなければなりませんが、もっともシンプルなのが
シガーソケットの裏から分配する方法です。
この場合、今のレーダーの電源コードを切って配線しなければ
なりません。
将来的に車を乗り換える際、レーダーも移行したいのなら
増設用のシガーソケットを車側のシガーソケットの裏に配線する
というのも良いかと思います。
他は答える:
スピーカー線はマズイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ウェブサイトのユーザーによる情報ポスト、JPQA.comのない保証の正しさ.